『攻殻機動隊 SAC_2045』素子&タチコマが1/4スケールで立体化!
拡大する(全3枚)
スタチューメーカープライム1スタジオは、『攻殻機動隊 SAC_2045』より「アルティメットプレミアムマスターライン 草薙素子&タチコマ ボーナス版」の予約受付を開始した。

1989年に士郎正宗により発表された原作コミック『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』を起源とし、アニメーション、ハリウッド実写映画など様々な作品群が展開されている「攻殻機動隊」。
『攻殻機動隊 SAC_2045』はNetflixにて全世界配信中のシリーズ最新作だ。このシーズン1に新たなシーンを加えて再構成し、全編フルグレーディングを施した劇場用長編アニメーション『攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争』が11月12日(金)より2週間限定で劇場公開となる。

そんな本作に登場する、戦略・戦術ともに優れた完全義体のサイボーグ・草薙素子。高度なAIで自立行動する、多脚思考戦車・タチコマ。全世界に配信されたフル3DCG作品『攻殻機動隊 SAC_2045』より、公安9課のふたりがプライム1スタジオ初登場!

本スタチューは、イリヤ・クブシノブ氏によるSAC_2045のメインビジュアルをモチーフにしたもの。 2Dと3Dが高いレベルで融合したイラストレーションを、プライム1スタジオの技術・感性により立体化した。
機微を映す表情と髪型、素材感を感じられるジャケットとインナースーツ、電脳化を象徴するうなじの有線接続用ジャック。 ”少佐” と呼ばれ、 9課のメンバーに慕われる素子のすべてが表現されている。

この記事の画像

「『攻殻機動隊 SAC_2045』素子&タチコマが1/4スケールで立体化!」の画像1 「『攻殻機動隊 SAC_2045』素子&タチコマが1/4スケールで立体化!」の画像2 「『攻殻機動隊 SAC_2045』素子&タチコマが1/4スケールで立体化!」の画像3