赤いヒツジの着ぐるみを借りた人物を特定!『名探偵コナン』1048話
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アニメ『名探偵コナン』の1048話のあらすじと先行カットが到着した。

『名探偵コナン』は、青山剛昌による同名漫画のアニメ化作品。高校生探偵・工藤新一は、謎の組織の手によって子供の姿に変身させられた。彼は正体を隠して江戸川コナンと名乗り、幼馴染の毛利蘭、その父親・毛利小五郎、少年探偵団たちと協力しながら様々な難事件に挑む。

今回の1048話は、旧作のデジタルリマスター版ではない新作。
小五郎が巻き込まれた艤装誘拐と、殺人事件の関係は!?

<1048話 「赤いヒツジの不気味なゲーム(後編)」>
小五郎が ”彼氏の勇気と愛情を試す赤いヒツジゲーム” による偽装誘拐事件の捜査で振り回されていたころ、コナンと蘭は夜道で着ぐるみの赤いヒツジに鉢合わせする。赤いヒツジが去った後には、レストラン『ラ・ムーチョ』のオーナー兼料理長・若林哲三郎の遺体があった。
偽装誘拐事件を起こした滝川亜美と、その恋人である別府亮太の勤務先でもあるため、コナンたちは関連を疑い店を訪れる。そこで副料理長の向井幸吉、コックの神尾大輝、レストランの共同経営者である平沢基次郎に会う。
アリバイなどを聞く過程で、二、三週間ほど前から動画サイトに赤いヒツジが、デート中のカップルにイタズラをして逃げるという動画がアップされいたという話題が出る。
若林の家を捜査していた警察はパソコンに脅迫メールを発見する。相手は赤いヒツジで、人質はアンリという女性。そして五千万の身代金が要求されていた。
その後、着ぐるみのレンタル会社で社長の岩見秀人に話を聞き、赤いヒツジの着ぐるみを借りた人物を特定したコナンたちだったが……。
赤いヒツジの着ぐるみを借りた人物を特定!『名探偵コナン』1048話

赤いヒツジの着ぐるみを借りた人物を特定!『名探偵コナン』1048話


>>>『名探偵コナン』1048話の先行カットを全部見る(画像5点)

(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996

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