暴走注意!? エヴァンゲリオン初号機、トミカで始動。
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庵野秀明によるアニメーション作品『エヴァンゲリオン』の初号機をモチーフにしたトミカのミニカー「エヴァRT初号機 Z34」が見参! 初号機カラーで彩られたトミカ×エヴァのコラボモデルを早速チェックしてみよう!

1970年に日本初の手のひらサイズの国産ダイキャストミニカーシリーズとして発売された「トミカ」が、『エヴァンゲリオン』とコラボレーション!
本商品は『ヱヴァンゲリヲン新劇場版シリーズ』とのプロモーションタイアップにより誕生したレーシングチーム「エヴァンゲリオン レーシング」のレースマシン「エヴァRT初号機 Z34」のトミカだ。

アニメ『エヴァンゲリオン』は、1995年に放送されたTVシリーズの大ヒットを経て、2007年から始まった映画新シリーズ『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』として復活し、完結作『シン・エヴァンゲリオン劇場版』は、2021年3月8日より劇場公開し、興行収入102.8億円の2021年日本映画興行収入1位を記録し話題となったのが記憶に新しい。

「エヴァRT初号機 Z34」は、本作の主人公・碇シンジが搭乗する「エヴァンゲリオン初号機」をモチーフにデザインされ、国内のレースに出場するエヴァレーシングで活躍するマシンのイメージをトミカに落とし込んだダイキャストミニカーだ。

注目ポイントは実際にレースに参戦したマシンを彷彿とさせる細かなディティールに拘った完成度の高い造形。
トミカ本来の軽く押すだけで良く走る走行性能は遊び盛りのお子様にはもちろん、大人のコレクター心も擽る完成度に仕上がっている。

初号機トミカをぜひお手元にお迎えしてみてはいかがだろう。

☆トミカ「エヴァRT初号機 Z34」をいろんな角度で見る(写真10点)>>>

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