「かくしごと」頑なに新人賞審査員を断る可久士だが、姫に諭されると…第5話先行カット

「かくしごと」頑なに新人賞審査員を断る可久士だが、姫に諭されると…第5話先行カット
「かくしごと」第5話先行カット(C)久米田康治・講談社/かくしごと製作委員会
       
TVアニメ『かくしごと』より、4月30日(木)放送の第5話「それでも鉢は廻ってくる」「泊めたねっ!」のあらすじ、先行カットが到着した。

『かくしごと』の原作は、『さよなら絶望先生』などで知られる久米田康治が「月刊少年マガジン」にて連載中の同名コミック。
何においても愛娘・姫を最優先とする親バカ・可久士は、自身の職業が「ちょっと下品なマンガを描いてるマンガ家」であることを姫に知られたくない。この“かくしごと”が知られたら、娘に嫌われてしまうかもしれない……そんな、愛と笑いとちょっとの感動を描く家族の物語だ。

第5話では、可久士は「他の先生も持ち回りでやっているので」と、漫画新人賞の審査員を十丸院から頼まれる。

可久士は「絶対に引き受けない」と断るが、姫から「嫌な当番も誰かがやらないと、社会が回っていかない」と先生に教わったことを説かれて、態度は一変する。

後日、可久士の自宅に大量のダンボール箱が運び込まれ、表面には「新人賞応募原稿」の文字。姫に仕事がバレたらどうすると、可久士はついにクレームを入れるのだが……。

TVアニメ『かくしごと』第5話「それでも鉢は廻ってくる」「泊めたねっ!」は、2020年4月30日(木)からTOKYO MXほかにて放送。

TVアニメ『かくしごと』

◆放送情報
TOKYO MX:2020年4月2日から毎週木曜 24時00分~
サンテレビ:2020年4月2日から毎週木曜 24時30分~
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