ゆるキャン△』と、静岡県駿東郡小山町にあるサーキット「富士スピードウェイ」が、2022年6月に開催する「ENEOS スーパー耐久シリーズ2022 Powered by Hankook 第2戦 NAPAC富士 SUPER TEC24時間レース」においてコラボ決定。『ゆるキャン△』と同サーキットのコラボイベントは今回が3度目となる。

『ゆるキャン△』の原作は、あfろが2015年5月より「まんがタイムきららフォワード」にて連載開始し、コミックス累計600万部を突破するガールズアウトドアマンガだ。
山梨県や静岡県を舞台に、キャンプ好きな女子高校生の日常生活をゆるやかに描き、2018年1月からTVアニメ第1期、2021年1月からTVアニメ第2期が放送。さらに2022年7月1日には映画『ゆるキャン△』の公開を控えている。

これまで「富士スピードウェイ」とのコラボは、第1弾として2021年5月の「富士SUPER TEC 24時間レース」、第2弾として同年11月の「SUPER GT第8戦」で開催。
『ゆるキャン△』の世界観と、「富士スピードウェイ」で定着したキャンプを楽しみながらレースを観戦するスタイルがマッチし、大きな反響を呼んだ。

今回のコラボ第3弾では、24時間レースを観戦しながらキャンプを楽しむお馴染みキャラクターたちの姿を描いた「富士スピードウェイ」限定オリジナルデフォルメイラストの新作がお披露目に。

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