Webアプリの開発を爆速化する、エクセル感覚のデータベース「Airtable」はJSONの取得も可能!

Webアプリの開発を爆速化する、エクセル感覚のデータベース「Airtable」はJSONの取得も可能!

どうも、まさとらん(@0310lan)です!

データベースを活用した「Webアプリ」を制作したい人に朗報です!

SQLなどの専門的な知識不要で、エクセルのような操作感で簡単にデータベースを構築できるWebサービスをご紹介します。

それが、「Airtable」です!
ブラウザ上で簡単に作成でき、作ったデータはJSON形式で取得することも可能になる面白いサービスとなっています。


どうやって使うの?まずは、どのような使い方ができるのか、ざっくりと見ていきましょう!

サイトにアクセスし、「Sign up now」ボタンから無償のユーザー登録を済ませると、チュートリアル画面が表示されます。
これが意外と良く出来ており、特徴的な機能の説明を動画で分かりやすく解説してくれるので、サクッと確認しておくと良いでしょう。

その後、早速データベースを作成していくのですが、初回のみ「APIキー」を取得する必要があります。


そこで、管理画面から「Account」へ移動します。


「Generate API key」のリンクをクリックすれば、すぐに「APIキー」が発行されます。
これで準備はOKです!


次に、データベースを作成するため「New Base」をクリックします。


すると、多彩な「データベースサンプル」が表示されます。
ショップ系、イベント系、ビジネス系、スタートアップ系など、いろいろなシーンで活用できそうなデータベースのテンプレートが選択できるわけです。

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