深田恭子「悩殺」主演ドラマ撮影現場マル秘報告書(1)豊満ボディでスタッフたちが…

「深田さんは映画『ヤッターマン』(09年、松竹/日活)で、ドロンボー一味のリーダー兼お色気担当の悪役・ドロンジョを演じて以来、約10年ぶりに泥棒役を演じています。ドロンジョの時もセクシーなレザー衣装が話題になりましたが、今回も同じデザイナーが担当。衣装には相当こだわっています」

 深キョンが盗みに入る時に着用するワインレッド色の泥棒スーツは、全身ベロア生地でピッタリと張りつき、ボディラインがまるわかり。そればかりか、着替えの最中に胸元のジッパーを上げる場面では、柔らかそうな胸の谷間を毎週、惜しげもなく披露している。このサービスショットに喜んでいるのは、お茶の間だけではなかった。

「撮影中、初めて泥棒スーツ姿で現れた時、あまりにセクシーすぎて、男性スタッフは二度見ならぬ四度見しちゃったほどなんです(笑)。凝視なんて恥ずかしくてできませんが、泥棒スーツを着た深田さんと廊下でスレ違ったら、ついつい振り向いてヒップラインに目が‥‥」(ドラマ関係者)

 現場では、深キョンボディに男性スタッフが悩殺され、仕事中に冷静さを保つのが大変なのだ。それもそのはず、第2話で高層ビルの非常階段を駆け上がるシーンでは、推定Eカップの豊乳が泥棒スーツの中で上下乱れ打ちの大暴れ! これには尾谷氏も手放しの賛辞を惜しまない。

「これほどエロすぎる衣装を着こなし、ドラマとして成立させられる女優は深キョンだけ。20代の頃はムチムチボディの印象もありましたが、36歳の美熟女ボディは腰元がキュッとくびれ、バストの大きさはキープ。見応え十分です!」

 一目見ようと、配信視聴数が過去最高記録を更新するのも納得だ。

編集部おすすめ

当時の記事を読む

アサ芸プラスの記事をもっと見る

トピックス

今日の主要ニュース 国内の主要ニュース 海外の主要ニュース 芸能の主要ニュース スポーツの主要ニュース トレンドの主要ニュース おもしろの主要ニュース コラムの主要ニュース 特集・インタビューの主要ニュース

もっと読む

芸能総合ニュースランキング

芸能総合ランキングをもっと見る
お買いものリンク