渡辺美奈代、「文化祭の片づけで純白スーツ姿」に垣間見える“違和感と必死度”!
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 10月13日、歌手でタレントの渡辺美奈代がブログを更新した内容が、集中砲火を浴びる事態となっている。

 この日の渡辺は、次男でタレントの矢島名月の文化祭が中止になったことを報告。〈子供達、、、沢山練習そして??準備もしてきたのに残念 3年生にとっては最後の文化祭だったたげにとても残念でなりません〉(文中ママ)

 とその落胆ぶりを綴ったのだが、〈私は これから、、、学校へお片付けに行ってきますねぇ〉として続けて更新した記事に、ブーイングが殺到したのだ。

「10分後、立て続けにアップされたのは、『学校コーデ』のタイトルで、上下真っ白スーツに白のスニーカー、エルメスのバッグと、およそ文化祭の片づけには向かないスタイルでポーズをつけた写真でした。“お片付け”の現場の状況はわかりませんが、《理解できない》《TPOがまったくなっていない》といった指摘がある通り、記事内容と披露された格好が、一般的な感覚とは少々ズレている感じは否めませんでしたね。渡辺は時折、こうして自身のコーデをブログに上げているのですが、文化祭のために力を入れて用意していただけに、是が非でも公表したかったのでしょう」(夕刊紙記者)

 そんな渡辺について以前、高須クリニックの高須克也院長は「週刊女性PRIME」のインタビューで「美奈代さんの現役感は“焦り”や“死に物狂い”って感じで、なんとなく痛々しい」とその老化具合を説明し、作り笑顔がむしろ老化防止になっていると分析していたが、今回も、やはりそんな“必死度”がにじみ出ている写真なのかもしれない。