島崎遥香、林遣都との“交際・破局報道”より気になって仕方がない私服センス
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 昨年12月28日に「文春オンライン」に掲載された元AKBの島崎遥香林遣都の交際&破局報道。2人は2018年10月期放送の米倉涼子主演ドラマ「リーガルV」(テレビ朝日系)の第4話で共演。それをきっかけに交際へと発展。林の自宅近くのスーパーで買い物をする2人の写真などが掲載され、同棲に向けた引っ越しの手続きも進めていたそう。1年間ほど順調交際していたが、林が放送中の朝ドラ「スカーレット」(NHK)収録のため関西に長期滞在したことで遠距離恋愛となり、その後、破局を迎えたという。

「ネット上では意外な組み合わせと感じられる2人の恋愛より、島崎の独特な服装センスに注目が集まっているようです。特に、淡いピンク色のボアが襟元と裾にあしらわれた黒い腰丈のレザージャケットに、襟元のボアとよく似た淡いピンク色のルームウエアに見えるボトムを合わせ、手にはフランス国旗色のボアバッグというコーディネートには『ぱるるがはいてる裾が絞ってあるようでフリルのように広がってるズボンってどこで売ってるの?』『個性的すぎる服装に目が釘付け』『高そうな服だけどパチンコ店にいそうな感じが‥‥』『このコーディネートは忘れられない破壊力』など、数多くの声が集まっています」(女性誌記者)

 島崎が着用しているピンクのボア付きレザージャケットは、KENZOとH&Mがコラボした2016年冬にリリースされたレザージャケット。日本人が着こなすにはかなりハードルの高いアイテムであることは間違いないだろう。