“出身大学別”女子アナ「性のマル秘偏差値」を大公開<名門女子大篇>井上あさひ「お茶の水」で培った「盛りバスト」で入局

“出身大学別”女子アナ「性のマル秘偏差値」を大公開<名門女子大篇>井上あさひ「お茶の水」で培った「盛りバスト」で入局
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 バラエティー番組に起用されたとしても、女子アナには常に清廉さが求められる。そのイメージに合致するのは、名門女子大学のOGたち。秘密の「女の園」をのぞいてみると‥‥。

 女子大の最難関といえば、国立のお茶の水女子大学だ。ページ下部ランキンのベスト10には入らなかったが、TBSの加藤シルビアアナ(35)やフリーの中村仁美(41)ら13人を卒業させている。

 その代表格はNHK井上あさひアナ(39)だろう。一時、京都放送局に異動になった際には「あさひロス」現象が起きるほど、中年ファンが多いことで知られる。

 そんな井上アナには入局時の採用試験での、ある逸話が語り継がれている。NHK関係者によると、

「提出したエントリーシートに添付された写真が、実物よりもかなりバストが大きかったんです。巨乳に見える角度で撮影したのか、胸にパッドを入れたのか、どんな盛り乳をしたのかは不明ですが‥‥。今も局内では語り草ですよ」

 文系ながら数学で高得点を叩き出さないと入試を突破できないお茶の水女子大。井上アナの計算しつくされた写真は、お茶の水時代に培ったものだろうか。

 輩出数ベスト10には日本女子大学、東京女子大学と都内の名門私立女子大がランクインしている。そのひとつ、日本女子大卒のテレ朝・下村彩里アナ(26)には、「盛り乳」以上の疑惑が浮上したことがあった。テレ朝関係者が語る。

「彼女の入社直後、局内で『下村アナが学生時代にAVに出演していたのではないか』と衝撃的なが駆け巡りました。ネットで販売されていた素人モノに出演している女の子がソックリだったんです。商品説明に大学生との記載があったため『もしや入社前に‥‥』と波紋が広がったのですが、ほくろの位置や耳の形から疑いは晴れました。今、思い出しても興奮、いや驚くほど激似でしたね」


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