美女妻アナの「イチャつき私生活」を総点検!(2)加藤綾子はルーティンを封じられ…
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 昨年、御曹司の社長と結婚した加藤綾子(36)はストレスが溜まる日々を送っているという。

 芸能関係者が明かす。

「いまだに完全同居にはいたっていない様子で、通い婚状態だと聞いています。やはり夫が年商2000億円スーパー『ロピア』の御曹司ということで、世間のやっかみや嫉妬は根強い。先日、インスタグラムに夫が作ったというおでんの動画をアップしていましたが、これには夫婦仲だけでなく庶民派をアピールする意図もあったのではないでしょうか」

 そんな加藤は結婚後、あるルーティンを封じられることに。

「独身時代の彼女は、港区内の超高級スーパーで買い物をするのがオフの趣味だったのですが、庶民派のスーパーを経営する社長の妻になった今、そんな“浮気現場”を写真週刊誌に撮られたら一大事。結婚後はどこへ行くにも帽子とサングラスで徹底ガード。買い物をするだけでヘトヘトになってしまうのだとか。周囲は一刻も早いオメデタを願っていますよ」(芸能関係者)

 これもビッグカップルの宿命か。〈和合度72〉

 結婚3年目の懐妊に祝福の声が寄せられているのがNHK・和久田麻由子アナ(33)。同局の関係者は「困難な状況を我慢してよく乗り越えましたね」と称えて、こう続ける。

「かつて箱根駅伝のスター選手だったエリート商社マンと19年に結婚したものの、すぐに彼はアメリカへ単身赴任。さらにコロナ禍で会うこともままならなくなり、1年ほどの別居期間を経てようやく同居。子作りに専念できるかと思いきや、今度は東京五輪の延期でまたもや妊活は先延ばし。さんざん振り回された挙句の懐妊に局内は祝福ムード一色です。『ニュースウオッチ9』は降板しましたが、産休明けのポジションは安泰。看板番組への起用が約束されています」