別居報道の鈴木砂羽、売れない劇団員・夫がのめりこんだ「朝ドラ女優」とは?
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 現在放送中の朝ドラ「まれ」(NHK)に出演中でバラエティ番組にも引っ張りだこの女鈴木砂羽が、夫と別居生活を始めたと25日発売の女性セブンで報じられた。

 11年10月、10歳年下の劇団員、吉川純広と結婚した鈴木。年齢も芸能界の実績もかけ離れた夫を役者として大成させるつもりで結婚したとされるが、その結末はあっけないものだった。

「鈴木は文学座の研究生として女優の道をスタートさせ、映画初主演『愛の新世界』はセンセーショナルな作品でした。一躍名を馳せた後はドラマに映画に大活躍。しかし吉川のほうはというと、いわゆる売れない劇団員。鈴木も叱咤激励したようですが、なかなか芽が出ないのが現状です」(テレビ関係者)

 しかも、それだけではない。記事によると、鈴木の夫が「少し前の朝ドラに出演して注目されたアラサー女優とただならぬ関係だった」「その女性も結婚したばかり」と報じられており、目下、ネット上では相手探しが行われているのだ。そして、出た答えが‥‥。

「もし報道の通りなら、『最近の朝ドラで注目』『結婚したばかり』で当てはまるのは、『花子とアン』に作家の宇田川満代役で出ていた山田真歩の可能性が高いですね。昨年春に結婚したばかりですしね。2人は昨年10月に吉川が所属する劇団の舞台で共演もしています」(前出・テレビ関係者)

 鈴木の恩を仇で返す吉川。こんな形で話題になっている場合ではないはずだが。