グラビア女神「今一番スゴいカラダ」ベスト100(4)美HIP編1位~10位…稲村亜美は「神レベル」!

グラビア女神「今一番スゴいカラダ」ベスト100(4)美HIP編1位~10位…稲村亜美は「神レベル」!

 創造神がこの世にもたらした最大の芸術品は「女体のフォルム」で間違いなかろう。目を奪われる豊かなバストに悩ましげな腰つき、そしてスラリと伸びた脚‥‥。今、グラビア界で最強のパーツを選定する!(本ランキングはそれぞれのパーツ別に【1】サイズ【2】迫力【3】人気【4】実績【5】話題性などをもとに、「アサ芸シークレット」が独自に算出したものです)

 人類にとってオンナの魅力を古来よりアピールするのは、そして最後に戻ってゆく場所は「HIP」という桃源郷にほかならないのだ。

1位・倉持由香(167センチ B84・W58・H100)

 それは、価値観の大改革であった。100センチの巨大なヒップを「HIP職人」としてアピールし、自画撮りを連発することでユーザーにHIPの魅力を拡散。もはや殿堂入りの功労者だろう。

2位・安枝瞳(159センチ B87・W61・H95)

 西の横綱も圧倒的に安枝。顔もキュートでバストも迫力たっぷりだが、やはり、体をひねりながらのバックショットこそ生命線だ。

3位・平嶋夏海(154センチ B88・W60・H88)

 元AKB48の肩書きも必要ないほど、各誌グラビアに引っ張りだこ。潜伏期間を経て、一段と悩ましい体つきになっていたケース。

4位・佐藤衣里子(167センチ B83・W58・H85)

「平成のサトエリ」として、姉系のゴージャスな肢体で攻めている。これでもかとHIPを突き出すポーズ連発に臨界点を超えそうだ。


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