ウエンツ瑛士、「アド街ック天国」で話題になった「肩書きは俳優ではなく“芸人”」

ウエンツ瑛士、「アド街ック天国」で話題になった「肩書きは俳優ではなく“芸人”」
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 ウエンツ瑛士が2018年10月から日本国内での芸能活動を休止し、イギリスに留学して演技を勉強していたことは、記憶に新しいところだろう。2020年3月に帰国してから初めてのドラマ出演となった「日本沈没‐希望のひと‐」(TBS系)では、東山栄一総理大臣(仲村トオル)によって発足された、日本の未来について議論する各省庁の若手官僚からなる組織・日本未来推進会議の最年少メンバー、厚生労働省代表の石塚平良を好演。しかしネット上では「ウエンツはドラマよりバラエティ番組のほうが向いているのでは?」「演技して誰かになるよりも、ウエンツとしてバラエティで戦ったほうがいい気がする」「小栗旬松山ケンイチと共演するより、松本人志にイジられてるほうが似合う」といった声が少なくなかった。

 そんな状況下、12月25日放送の「アド街ック天国」(テレビ東京系)で驚きの事実が発覚した。この日の番組は「大浅草2022」と銘打って、東京・浅草を特集。その中でビートたけしの名曲「浅草キッド」にも登場するクジラ料理を出す居酒屋「捕鯨船」を紹介。たけしは今でも「若手芸人が来たらコレで飲み食いさせてやってくれ」と、まとまったお金を封筒に入れて店主に渡しているというエピソードが店主の口から語られた。さらに店主は、たけしのお金で誰が飲んだのかわかるように、渡された封筒にその名前を記していると言い、その封筒の現物を見せてくれることに。するとそこには「ウエンツ」の文字が。


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