「毎日ヤッてます」板野友美が明かす夫婦円満の秘訣が生々しすぎて…
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 元AKB48板野友美が7月25日までに自身のインスタグラムアカウントを更新し、夫でヤクルトスワローズ・高橋奎二投手との円満生活の秘訣を明かした。

 2021年1月に高橋と結婚し、同年10月には第一子の女児を出産した板野。子育てに追われつつも、今年5月には娘を連れた初めての旅行を楽しみ、家族で石垣島での休暇を過ごすなど、幸せな日々をSNSから発信し続けている。

 そんな板野に対し、ファンから「夫婦仲よしの秘訣を教えてください」との声が届くと、板野は「恋人だった時と変わらず毎日スキンシップしてるよ」と回答。スキンシップは「互いが男女として再確認する大切なコト」だとし、「ずっと一緒にいるとドキドキは少なくなりがちだけど行動することで気持ちがついてくるからね」と助言していた。

 さらに、恋人関係から夫婦になる過程の中で、高橋との関係性に変化があったかを聞かれ、「母親と父親という肩書きと責任感が増えただけで、2人の関係性は付き合っていた頃と変わってないかな」「でもいろいろ2人で乗り越えてきたから絆は深まったはず」と答えた。

「ほかにも、板野は高橋の好きなところに関する質問に『こうゆうとこ』と、変顔でおどける高橋の画像を添えて返答するなど、夫婦の仲のよさをアピール。一連の回答にファンからは『考え方が素敵すぎる』『互いに尊重してる感じが伝わる』などと好意的な声があがりました。

 一方で、まだ結婚してから1年半の板野が“夫婦円満の秘訣”を語ったことには『連れ添って何十年も経ってるご夫婦が言うから説得力がある』『たった2年やそこらで結婚の何がわかるのか』『それが10年、20年と続けばいいですね‥‥』との冷めた反応が。