「ザ・嫌な旦那?」中村仁美が明かした大竹一樹の“面倒なこだわり”とは

「ザ・嫌な旦那?」中村仁美が明かした大竹一樹の“面倒なこだわり”とは

 元フジテレビ中村仁美アナウンサーが5月19日放送の「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)に出演し、夫でお笑いタレントさまぁ~ず大竹一樹への不満を口にしている。

 コロナ禍による外出自粛生活が続く中、中村は元衆院議員の金子恵美やクワバタオハラくわばたりえといったママタレントと共に「ぶっちゃけ座談会」にリモートで登場。家庭での大竹には面倒な“マイ・ルール”が多いと嘆き、「おかずを一口食べたら、白いご飯も一口食べる」「リモコンは絶対にソファの肘掛けの部分に置く」などを具体例として挙げ、「マイ・ルールを捨てて、家族のルールに馴染んでほしい」とも訴えた。

 また、食事についてのトークでは、「前日の残り物や、似たようなメニューは絶対に食べてくれない」と大竹の頑固な一面をぶっちゃけ、「結構大変です。(大竹は)料理も作らないので」と説明。さすがにこのマイ・ルールにはサバンナ高橋茂雄からも「それはわがままですねぇ」と中村を気遣う言葉がかけられていた。

「ただでさえコロナ禍のストレスが溜まり続ける中、毎日3食を家族の為に作らなければならない主婦の労力は想像を絶するもの。先日ラジオ番組に出演した際に、大竹は『こんなに長く家にいるのは史上初』だと近況を語っていた為、在宅時間はこれまでとは比較にならないほど長いでしょうから、この時期だけでも残り物は一切口にしないという方針を緩和してほしいところです。主婦であれば、カレーの日の翌日をカレーうどんにしたり、ハンバーグの翌日をピーマンの肉詰めにしたりと、手間と時間を節約すべく様々な工夫を凝らしたいはず。“残り物NG”な大竹のこだわりにはとりわけ女性からの反発が多く出ており、『ザ・嫌な旦那』『表で鬼嫁アピールする男って裏あるよね』『わお!めんどくさい』『何様』『私なら自分で作れと言う』といった声が続々と集まっています」(女性誌ライター)

 普段であれば、さほど気にならなかったであろう大竹の“マイ・ルール”も、コロナ禍においては話は別。鬼嫁な中村からのが落とされる前に、一刻も早く“ファミリー・ルール”へ切り替えた方がよさそうだ。

(木村慎吾)

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