座禅、瞑想に特化したお線香「禅香」2種類を「お香の日」(4月18日)に発売

座禅、瞑想に特化したお線香「禅香」2種類を「お香の日」(4月18日)に発売
禅香
お香・お線香のメーカー株式会社 梅栄堂(大阪府堺市堺区 代表取締役社長:中田 信浩)は座禅に特化したお線香「禅香」(希望小売価格1,000円 税別)を2種類(沈香、ラベンダー)発売します。

URL: http://www.baieido.co.jp/jp/information/newproduct/606.html

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/181746/LL_img_181746_1.jpg
禅香

2019年4月18日(お香の日)に発売。
約400年前に大阪・堺に作り方が伝わったとされるお線香は仏教の布教と共に需要が広がり、その中でも座禅の時間を図る手段としてお線香の燃焼時間がその目安として使われたと言われております。
正式な従来の座禅だけでなく最近は瞑想(メディテーション)を生活の中に取り込むビジネスマンが増えており、「禅香」は沈香とラベンダーの香りを煙ひかえめにして一般的な住居やオフィスの空間でも手軽に使ってもらいやすい香りに仕上げました。

北米、欧州を中心に梅栄堂商品は禅の道場でよく愛用されていますが、特にシンガポールの禅の道場でも梅栄堂の商品が評判なことから、「禅香」のパッケージの文字はシンガポールで有名な禅の僧侶 崇山禅師(Zen Master Seung Sahn)に依頼しました。
なお、「イマジンシリーズ 禅香ラベンダー」(税別500円)は2019年2月に禅香ラベンダーのお手軽版(40本入り香立て)として先行発売されています。

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