IR関連事業による地域活性化を語る 国際シンポジウム「ビジネスモデルとしての日本型IR」へ登壇

IR関連事業による地域活性化を語る 国際シンポジウム「ビジネスモデルとしての日本型IR」へ登壇
国際シンポジウム「ビジネスモデルとしての日本型IR ~IRを起点とした地域活性化への課題~」へ登壇
オーダーメイドの旅を提供するトラベル・コンシェルジュ・カンパニー、株式会社旅工房(東京都豊島区、代表取締役会長兼社長:高山泰仁)のMICEセクション部長・間瀬和任が、マカオ大学が主催・立教大学が共催し7月6日(土)に開催される国際シンポジウム「ビジネスモデルとしての日本型IR ~IRを起点とした地域活性化への課題~」へ登壇いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/186634/img_186634_1.jpg

2019年3月、日本政府により「特定複合観光施設区域整備法施行令」(IR整備法に係る政令)が閣議決定され、4月よりIR(Integrated Resort:統合型リゾート)施設の要件などが順次決定されます。現在はIRがもたらす経済効果とそれによる地域活性化に国際的な注目が集まっています。本シンポジウムは、日本型IRについての議論・検討を目的に開催されます。

旅工房は本シンポジウムの宣伝・運営サポートを担当いたします。パネリストとして登壇する間瀬は、国内外における会議や報奨旅行など大人数の手配を担当するMICEセクションの部長を務めています。旅行業の視点から、IRが日本にもたらす経済効果について議論を展開いたします。

【ビジネスモデルとしての日本型IR~IRを起点とした地域活性化への課題~】
日 時:2019年7月6日(土)13:30~17:30

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