今、眼鏡の視力測定が熱い!山形発!検査の異種格闘技戦を7/17(水)開催し「メガネ難民を救え!」をスローガンに業態の垣根を越えて白熱の議論で業界全体のサービスレベルの底上げを目指す。

今、眼鏡の視力測定が熱い!山形発!検査の異種格闘技戦を7/17(水)開催し「メガネ難民を救え!」をスローガンに業態の垣根を越えて白熱の議論で業界全体のサービスレベルの底上げを目指す。
旭川での異種格闘技戦の様子
MORE~快適眼鏡研究会~(発起人:伊澤 康一郎、伊藤 次郎)は、月に一回程度、日本全国の様々な業態から眼鏡店勤務者を集い、視力測定の勉強会を無償で主催していますが、今回は山形にて第一回 視力測定勉強会@山形を開催します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/188055/LL_img_188055_1.jpg
旭川での異種格闘技戦の様子

【良い眼鏡を作りたいという方々が一体どこに行けばちゃんとした眼鏡が
作れるかとメガネ屋を転々としてしまいメガネ難民化している。】
今、日本の眼鏡業界の主流はシェア7~8割を誇る量販店ですが量販店はチェーンオペレーションの都合で、社員の誰もが出来るレベルの視力測定のレベルを落とし込み、品質を一定レベルで安定させようとしています。その為、本物志向の方や、難しい眼をした方々はそういった量販店では満足出来ず、また他にどこに行ったら良いかも分からずに様々なお店を転々としメガネ難民化しています。


【MOREは、そんな問題点に着目し、
技術レベルの底上げが必須と検査の勉強会を起ち上げた。】
消費者はどこで買っても良い眼鏡になるのならそれに越した事は無いと考えています。
極論を言えばどこに行っても理想の眼鏡になるのが業界の目標とするのなら、現状はまるでそこに至っていない為にメガネ難民化しているのです。一方業界内部事情に目を移せば、業界内は専門店の方が優れている、いや量販店が消費者に支持されていると議論すらありません。ではそういった垣根を取り払い一緒に勉強したらどうなるのか?そんな疑問に答えたのが検査の異種格闘技戦とも言える視力測定勉強会なのです。

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