インドと京都の超有名進学校で全校生徒が学習 ICT学習教材『玉井式 図形の極7(R)』を大手塾57教場に導入!

インドと京都の超有名進学校で全校生徒が学習 ICT学習教材『玉井式 図形の極7(R)』を大手塾57教場に導入!
インドの進学校で『玉井式 図形の極(R)』のヒント映像を確認する生徒
学習教材を開発する株式会社タマイインベストメントエデュケーションズ(所在地:京都市中京区、代表取締役:玉井 満代)は、当社の『玉井式 図形の極7(セブン)(R)』が、神奈川県の学習塾大手「中萬学院グループ CGパーソナル」57教場に、今夏より導入される予定であることをお知らせします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/188428/LL_img_188428_1.jpg
インドの進学校で『玉井式 図形の極(R)』のヒント映像を確認する生徒

「市進教育グループ」では既に100以上の全教場で『玉井式 図形の極7(R)』を導入しており、現在たくさんの子供たちが学習しています。『玉井式 図形の極(R)』は日本国内のみならず、インドやシンガポール、タイ、ベトナムなど諸外国でも導入されており、現在800教場以上の塾や学校で受講されているICT教材です。

『玉井式 図形の極7(R)』はそれぞれのレベルの問題を、7つの分野(平面図形、立体図形、展開図、角度、垂直と平行、比、動く図形)別に編集しており、「図形分野」の正答率が低いことが多い中学入試対策として効果的です。もちろん公立中学に進学した場合にも、数学の実力として大いに役立ちます。そして、高等数学を学ぶ基盤となるイメージング力も、小学生の間に身につけることができ、京大合格者数トップレベルを誇る、京都洛南高等学校付属小学校では全生徒が1年生から勉強しています。

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