日本一視力測定検査項目の多いメガネ屋さん オタク気質が極まり、検査項目は創業時に比して4倍増。95項目

日本一視力測定検査項目の多いメガネ屋さん オタク気質が極まり、検査項目は創業時に比して4倍増。95項目
検査用仮枠
眼鏡店の『オプテリア グラシアス』を展開する有限会社ojim(オジム)(本社:東京都武蔵野市/代表:伊藤 次郎)が手掛けるヒューマニティーデザイナー伊藤 次郎は、自店で日々視力測定している検査項目が最大95項目、日本一の検査項目であることが分かりました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/202480/LL_img_202480_1.jpg
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▼視力測定に95項目?
今、大手がマーケットシェア8割を占める日本の眼鏡業界で、主流と言われている検査時間は5~15分、検査項目は10~15項目程、検査時間は5~15分、検査項目は10~15項目程、検査の有料化で独自のマーケットを築いたS社はプレミアムコース(有料4,000円)で52項目。S社を除けば、大手量販店は簡易な検査に終始していると言って差支えありません。
一方、中小零細眼鏡店や高付加価値チェーン店では、それぞれがこだわり、検査の方法を各々のやり方で工夫しサービスしています。特に日本ではアメリカ式21項目測定法とドイツ式ポラテストという二つの大きな流派が存在しますが、当社では、その両方の良いとこどりをした上で、更に体幹チェック、関節の可動域、色覚等もチェックした上で、眼鏡を仕立てています。なお検査のみを体感したい方にはご予約の上で無料でサービスしています。創業時には20数項目だった検査項目ですが、今では4倍以上増え、95項目に及ぶ検査項目になっています。これは日本一(自社リサーチによる。)の検査項目と言えます。

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