「学術上“存在しない魚”だった希少淡水魚ムサシトミヨ 60年を経て、ついに「新種」として記載される」の画像
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生時のムサシトミヨPungitius nakamurai(Paratype、標準体長40.2 mm:さいたま水族館より寄贈)
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「学術上“存在しない魚”だった希少淡水魚ムサシトミヨ 60年を経て、ついに「新種」として記載される」の画像1