「鹿児島大学・山中特任助教ら、宇宙のチリに隠された超新星を赤外線で観測、ブラックホール誕生プロセスの解明に迫る研究成果を発表」の画像
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図2 鹿児島大学望遠鏡(入来観測所)に搭載した赤外カメラkSIRIUSで撮影された超新星の赤外写真。矢印の先にあるのが超新星 SN2023dbc。右に見える明るいコアから左斜め上に伸びているのは、銀河 M108(メシエ108)。
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