タイ中銀、政策金利を1・5%に据え置き

タイ中央銀行は6月22日の金融政策委員会(MPC)で政策金利を1・5%に据え置くことを決めた。 同金利は1年以上変更されていないが、今回の据え置きは、経済の回復と物価上昇が想定範囲内と判断されたことによるもの。 MPCは委員7人で構成されるが、欠席者1人を除く全員が政策金利据え置きに賛成した。

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