加熱式たばこで社内コミュニケーション活性化へ、JTとワウテックが提案

 日本たばこ産業は、ビジネスコミュニケーション活性化事業を手掛けるワウテックと「社内コミュニケーション活性化」に向けた取り組みで4月19日に協業を開始した。低温加熱型の加熱式たばこを活用したオフィス環境整備を提案していく。

 両社では、会議室やレストスペースなどに低温加熱型の加熱式たばこ専用スペースを導入した場合、たばこを吸う・吸わないを問わず社内コミュニケーションの活性化し、共用喫煙所で社員同士が会話すれば、情報漏えいを防ぐ効果もあると判断している。また、喫煙者にとって喫煙所までの移動時間を節約するなど業務効率化につながると捉えている。
【関連記事】
プルーム・テック・プラスに新カラー4色、4月10日に発売
プルーム・エスの新色2種類が3月27日に発売、全カラー8色に
プルーム・エスから新色、「BRIGHT INDIGO」と「STRAIGHT ASH」
海外勢に勝てるのか!? グローバルでの成功に向けたJTのRRP戦略
プルーム・テックから「フルーツ・バラエティ・パック」、数量限定で発売
編集部おすすめ

当時の記事を読む

BCN+Rの記事をもっと見る

トピックス

今日の主要ニュース 国内の主要ニュース 海外の主要ニュース 芸能の主要ニュース スポーツの主要ニュース トレンドの主要ニュース おもしろの主要ニュース コラムの主要ニュース 特集・インタビューの主要ニュース

もっと読む

ITニュースランキング

ITランキングをもっと見る
お買いものリンク