眞子さまと絢子さま “恋愛結婚とお見合い結婚”それぞれのご選択

「私に守谷さんを紹介した母の思惑がどうであったのかはわかりませんが、2人でさまざまな場所へ行き、時間や思い出を共有していく中で、自然とお互いに惹かれあい、今日という日を迎えられましたことは、両母親のつないだ素敵なご縁だったのかなと思っております」


眞子さまと絢子さま “恋愛結婚とお見合い結婚”それぞれのご選択

 7月2日に行われた高円宮家の三女・絢子さま(27)と日本郵船に勤務する守谷慧さん(32)の婚約内定記者会見は、笑顔がたえないお二人の初々しい様子がほほえましく、終始和やかな雰囲気だった。


 この日、冒頭のようにご自身の思いを語られた絢子さまは、ローズピンクのドレスをお召しになり、胸元と七分丈の袖口にあしらわれた上品なレースがとても魅力的だった。お印である「葛」の花の色のようでもあり、20代だからこそお似合いになるニュアンスのあるお色味が、絢子さまの健康的な肌色によくお似合いで、胸の下にタックをとったデザインで体型をうまくカバーされながら、立ち上がられたときのラインが実に美しいドレスだった。お相手の守谷さんが、同系色のピンクとアイボリーのストライプ柄ネクタイを合わせていたことも、お二人の仲睦まじさをうかがわせる演出だったといえるだろう。


 とりわけ、大きなリボンのようなデザインの帽子は印象的だった。美智子さまにご婚約内定を報告されるため、母の高円宮妃久子さまとご一緒に皇居へ向かわれる車中でも、絢子さまは同じ帽子を身につけていらっしゃった。


■まるで違う印象を持った関係者は少なくなかった

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「眞子さまと絢子さま “恋愛結婚とお見合い結婚”それぞれのご選択」の みんなの反応 5
  • 匿名さん 通報

    何でいちいち比べるの?

    16
  • 匿名さん 通報

    「結婚とお付き合いするのとは、完全に別だと思ってきました」←度が過ぎるとここの長女みたいな人間になるしな。どちら良いという話でもないだろう。

    13
  • 匿名さん 通報

    なんか、そのうちこの守谷さんだけじゃ物足りなくて、週刊誌をにぎわせそうな感じ>絢子さん。学生時代は茶髪ピアスの腰パン男と付き合ってたってね。

    10
  • 匿名さん 通報

    眞子様も絢子様も ご結婚で皇室を離れてしまうと皇族の方が また減ってしまいますねw それとも将来的には『小室宮』や『守谷宮』が出来るのかしら???

    3
  • 匿名さん 通報

    詩織さん事件で完全に犯罪者を擁護する側に回った究極の穢い文藝春秋。

    1
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