広告宣伝系職種の年収が高い会社ランキング ソニー「仕事もやりがいがあり、満足のいく報酬を得られます」

広告宣伝系職種の年収が高い会社ランキング ソニー「仕事もやりがいがあり、満足のいく報酬を得られます」


企業口コミ・給与明細サイト「キャリコネ」は1月7日、「広告宣伝系職種の年収が高い企業ランキング」を発表した。


本ランキングでは、「キャリコネ」のユーザーが投稿した情報をもとに、職種「広告宣伝系職種」の平均年収が高い企業をまとめた。


広告宣伝は、主にBtoCの商品・サービスの認知度やブランド力の向上のために、広告費を使って各種メディアで情報を発信していく仕事だ。業種などによって広告宣伝費の規模には差があるが、近年はテレビや新聞、雑誌に限らず、WebサイトやSNSなどを活用したデジタルマーケティングにも注力しているケースが多い。


また、ここでの「広告宣伝系職種」には、継続して売上を伸ばしていくために調査・分析・戦略立案等を行うマーケティング、ニーズに応じた商品・サービスを作り上げていく商品企画や商品開発、企業の情報を外部に発信していくIRや広報などの職種が含まれている。


人気が高い職種も多いですが、実際に広告宣伝系職種として働いた場合に年収が高いのはどんな企業なのだろうか。


※本ランキングの平均年収とは、キャリコネ会員のうち勤務先を評価対象企業に選択した会員が投稿した給与情報から算出したデータとなる。


日産自動車「福利厚生は非常に充実している。年金もしっかり積み立てられている」


1位:ソニー(平均年収782万円)


――多様な分野でブランドを展開し、国内トップクラスの広告宣伝費を計上。連結子会社数日本一で、ソニー商品の広告宣伝活動を担うのは「ソニーマーケティング」


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