「推しの王子様」第10話レビュー:どうした泉美。まるで廃人なんだが……。そして、王道の展開へ(※ストーリーネタバレあり)

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比嘉愛未主演「推しの王子様」が2021年7月15日にスタートした。
主人公の日高泉美(比嘉愛未)が、五十嵐航(渡邊圭祐)を理想の男性に育てるべく奮闘するロマンティック・コメディー。

本記事では、その第10話をcinemas PLUSのドラマライターが紐解いていく。

「推しの王子様」第10話レビュー

ドラマの「最終回一つ前」の回で多い展開として、
サスペンスであれば主人公に近い人物が亡くなり、恋愛ドラマであれば誰かが姿を消すことが多々ある。
「推しの王子様」最終回一つ前はどんな展開だったかというと……?

付き合うことになった泉美(比嘉愛未)とミッチー(光井/ディーン・フジオカ)。
その姿を微妙な表情で見つめるのは航(渡邊圭祐)とアリス(有栖川/瀬戸利樹)だった。

「好きな人を困らせたくないんだ。幸せそうならなおさら……」

とミッチーに片想い中のアリスの言葉が妙にせつない。

水嶋(船越英一郎)が社長を務めるランタン・ホールディングスの傘下に入り、安泰と思われていたペガサス・インク。
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