「焼肉 一心たん助」の極上肉で食べ放題の概念が変わった

「焼肉 一心たん助」の極上肉で食べ放題の概念が変わった
みんな大好き、「焼肉食べ放題」。連休中も家族や仲間と楽しんだ人もいるのでは?  色んなお店があるけれど、どうせならどこよりも美味しいお肉をお腹一杯食べたいもの。そこで今回は、「牛タンとサーロイン寿司が食べ放題の店」として人気沸騰の「焼肉 一心たん助」池袋店で満腹になってきた。

○食べ放題らしからぬ肉のクオリティを実現!

「焼肉 一心たん助」は、2014年に上野にオープンした焼肉食べ放題の専門店。秋葉原店に続いて、2019年4月1日に3号店となる池袋店がグランドオープンしたばかり。食べ放題だからといってお肉のクオリティを下げることなく、特別な日に食べるご馳走としての焼肉を楽しんでもらおうとの想いで提供しているという。

SNS上ではその美味しさの感想と豪勢なお肉のビジュアルが拡散され、上野・秋葉原店ともに若いお客さんを中心に連日満席状態になっているそうで、池袋店もオープン以来、早くも大人気で連日予約が殺到する人気となっている。

お店の売りは最上クオリティの肉が食べ放題となる「プレミアムコース」(税別4,980円)。通常の「たん助食べ放題コース」(税別3,980円)に加えて、「仙台牛タン」「極上炙り和牛サーロイン寿司」「牛ロースの焼きしゃぶ」等、普通の食べ放題店では食べることができないであろうメニューが味わえるというものだ。また、「本日の特撰肉のサービス」も用意されており、お代わりはできないものの、単品ではかなり高級なお肉が食べ放題価格に含まれているところも特徴となっている。

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