『仮面ライダージオウ』映画でDX電王クライマックスフォームライドウォッチがプレミア特典に

『仮面ライダージオウ』映画でDX電王クライマックスフォームライドウォッチがプレミア特典に
7月26日公開の映画『劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer』『騎士竜戦隊 リュウソウジャー THE MOVIE タイムスリップ!恐竜パニック!!』のプレミア前売特典が23日、発表された。

プレミア特典は、「DX電王クライマックスフォームライドウォッチ」(ジオウ ver.)と「ウラナイソウル+ムービーソウルセット」(リュウソウジャーver.)の2種類。今回のプレミア特典でしか手に入らない細部までこだわりを持って作られた両アイテムは、ジクウドライバーやリュウソウケンといったアイテムと連動することができる。プレミア前売特典は、全国合計5万セットの限定品で、各ver.一人2セット(計4セット)まで購入可能。プレミア特典付映画前売券は、7月6日より販売開始。「DX電王クライマックスフォームライドウォッチ」(ジオウ ver.)が3,200円(税込)、「ウラナイソウル+ムービーソウルセット」(リュウソウジャーver.)が2,300円(税込)。

さらに、映画の新映像も公開。 『劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer』の新映像では、「戦国時代へタイムトラベル!」という言葉の表す通り、ソウゴ、ゲイツ、ツクヨミ、ウォズの4人が1575年の戦国時代で出会う、魔王・織田信長とのやりとりが描かれる。従来のイメージとやはりどこか様子の違う信長、「どっからどうみても信長じゃーん!ばっちり!」というセリフの真意とは?その後、合戦で勇ましく戦う 仮面ライダーゲイツ、そして映画オリジナル仮面ライダーである仮面ライダーザモナス! 1575年といえば歴史上有名な織田信長と武田勝頼の合戦である「長篠の戦い」があった年。時空を超えて、甲冑姿の兵士たち行き交う長篠の合戦の中、戦う2人の姿は 物語の壮大なスケールを感じさせる。

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