木南晴夏、ハープ奏でる“泉の女神”に「演じるのはとても難しかった」
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女優の木南晴夏が出演する、ビオフェルミン製薬・ビオフェルミン酸化マグネシウム便秘薬の新CM「ビオフェルミンの泉」編が、11月1日より放送される。

木南は、同商品の成分をイメージしたジュエリーと水色のドレスを身にまとい、女神に扮して登場。ハープを奏でながら泉から現れ、女性の悩みに答えていく。

撮影では、木南がハープ奏者・松岡みやび氏の指導のもと、ハープの演奏に初挑戦。美しい音色と華麗に奏でる姿に、現場は癒しの空気に包まれた。

コメントは以下の通り。

■木南晴夏

『女神』という役は、あまり自分の中にはないイメージだったので、演じるのはとても難しかったです。便秘に悩む全ての方に届くといいなと思い、撮影に臨みました。初めてハープを触ることができたのも楽しかったです。たくさんの人にCMを見ていただき、この商品を知っていただけたら嬉しいです。