【ヌン活】春の東京アフタヌーンティー5選 - いちごにメロン、心躍る春のメニューが続々
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4月に入って春本番のムードが高まる中、改めて注目を集めているのが「アフタヌーンティー」。上質な空間と目にも美しいスイーツ、おいしいお茶に囲まれて、近場でも非日常のひとときを過ごせることから、息の長いブームになっています。

春はいちごをはじめ、見た目にも華やかなアフタヌーンティーが登場するタイミング。そこで、この春東京で行ってみたいアフタヌーンティー5選をご紹介します。
○【赤坂見附・永田町】ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町「Easter Party~蝶が舞うギャラリーアフタヌーンティー~」

「ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町」は、空に浮かんでいるかのような地上約180mの空間で都心の眺望やアーティスティックなデザインを体験できるラグジュアリーホテル。

「ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町」がこの春提案するのが、イースターをイメージした「Easter Party~蝶が舞うギャラリーアフタヌーンティー~」。「Easter Party」のテーマにふさわしく、パステルカラーのスイーツといちごが競演するプレートは、絵画のような遊び心に彩られています。

卵みたいなパステルカラーのアーモンドドラジェに飴細工の蝶が遊びにくる様子を表現したスイーツプレートには、イースターエッグのライスチョコクリスピーやシトラスミニタルトを飾り、「春の庭園パーティー」をイメージ。

うさぎの耳をアクセントにしたグラスショートケーキは、食べてしまうのがもったいないほどの可愛らしさです。