「IQOS イルマ」シリーズ初の数量限定モデル - ひと目見たら忘れられない”鮮烈”な色使い
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加熱式たばこ「IQOS イルマ」シリーズ初の数量限定モデルとして、「IQOS ILUMA NEON(アイコス イルマ ネオン)」が、IQOSオンラインストアと全国の公式店舗で5月17日から順次発売される。

フィリップ モリス ジャパンがユーザーの移行を促す「IQOS イルマ」シリーズの特徴と併せて、鮮やかなネオンカラーを大胆にあしらった「IQOS イルマ 数量限定ネオンモデル」について紹介しよう。

○限定カラー2つのネオンモデルが登場

2021年8月に発売された「IQOS イルマ」は、従来のIQOS製品に搭載されていたブレードをなくし、新開発のスマートコア・インダクション・システムを搭載した加熱式たばこ。従来のIQOS用の「マールボロ・ヒートスティック」、「HEETS」は使用できず、新しく設計された専用たばこスティック「TEREA(テリア)」を使用する。

燃焼させず内側からたばこ葉を加熱するため残りかすが出ず、使用後のクリーニングを不要なプロダクトとなっている点が最大の特徴だ。

このほど発表された数量限定モデルは、スタンダードモデル「IQOS ILUMA」とフラグシップモデル「IQOS ILUMA PRIME(アイコス イルマ プライム)」の2種類での展開となる。

価格は「IQOS イルマ」が6,980円、「IQOS イルマ プライム」が9,980円で、“色あざやかな進化”という「IQOS イルマ 数量限定ネオンモデル」のキャッチコピー通り、鮮やかなバイオレットとマゼンタカラーの色使いが印象的だ。