渋谷凪咲、『IPPON』出演は「夢のよう」 NMB48の“現在地”も語る
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●大活躍中の現在「ずっと夢の中にいるみたい」
アイドルグループのNMB48が20日より、個人リレー配信企画「NMB48 27th シングル選抜メンバー 個人リレー配信」をライブ配信アプリ「17LIVE」にてスタートした。同企画では、『NAMBATTLE2(ナンバトルツー)~がむしゃらにならな NMBちゃうやろっ!~』のファン投票によって選ばれた、次期シングル選抜メンバー14名が日替わりで個人リレー配信を行う。

マイナビニュースでは今回、同企画でトップバッターを務めた渋谷凪咲に配信直後にインタビュー。『NAMBATTLE2』を振り返っての感想や、躍進を続ける個人活動などについて話を聞いた。

○■今できることは全部やり切りたい

――個人配信、お疲れさまでした! 配信中、渋谷さんがNMB48の活動の告知をするときに、ABCラジオ『よなよな…月曜日』でダイアンのユースケさんがよく言っていた「振り落とされんようについてきてください」を自然と使っておられて、さすがヘビーリスナーだなと感動しました(笑)。

好きやと自然と出てきちゃいますね。今そうやって言っていただいて、「あっ、言ってるわ」と思いました(笑)!

――体に染み付いているんですね(笑)。個人配信は今回が2回目でしたが、いかがでしたか?

ライブ配信って一人でやってると孤独な感じがするんですけど、皆さんがいっぱいコメントをしてくださったり、スタンプも送ってくださったりするので、画面が華やかでした。皆さんとお話しているというより、“たわむれている”という感覚があって、気を張らず素の素の素に近い感じでいられて、すごく楽しかったです。