「松屋」は、5月17日(火)10時00分から、「洋風ガーリックポークステーキ丼」を全国の店舗にて発売する。

■にんにく主体のガツンと系激ウマ丼めし

 「洋風ガーリックポークステーキ丼」は、昨年販売メニューの中でも大好評だった一品。今回、王道の“松屋テイスト”な味わいが楽しめるメニューとして復活発売される。

 本メニューは、分厚くて柔らかな豚肉と「松屋」が得意とする“ガーリックテイスト”の香ばしいソースのハーモニーが特徴。一口頬張れば、口の中にニンニクの香りと味わいが一気に広がるほか、豚肉は噛む度にうま味がしみ出し、“肉が食べたい”という欲求を存分に満たしてくれる丼だ。

 また今年は、丼ぶりの味を引き立てる脇役としてポテトサラダが登場。ガーリックソースとポテトサラダを絡ませて堪能することもできる。

 さらにもっとお肉を楽しみたい人へ、肉が2倍の「ポークステーキ丼ダブル」も発売。「松屋」らしさが詰まった、にんにく主体の“ガツンと系激ウマ丼めし”となっている。

【「洋風ガーリックポークステーキ丼」概要】
発売日:5月17日(火)10時00分
販売場所:全国の「松屋」店舗 ※一部店舗を除く