吉高由里子を救った内田有紀らの行動に感動の声 『わたし、定時で帰ります。』第7話

吉高由里子を救った内田有紀らの行動に感動の声 『わたし、定時で帰ります。』第7話
吉高由里子 クランクイン!
 女優の吉高由里子が残業ゼロ生活を貫くヒロイン役で主演を務めるドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系/毎週火曜22時)の第7話が29日放送。吉高演じる東山衣は、少ない予算で作業することを押し付ける上司・福永(ユースケ・サンタマリア)、そして妻がいないと何もできない結衣の父・宗典というダブルのストレスに耐えられない結衣を救った賤ケ岳(内田有紀)と三谷(シシドカフカ)、そして制作4部のメンバーの変化に「最初のことを思い出して感動」と振り返る視聴者が続出した。

【写真】『わた定』吉高由里子、笑顔のオフショットに反響

 上海飯店で酔っぱらって「(結衣のことを)今でも好きですよ」と言った種田(向井理)に、絶句する結衣とフリーズする巧(中丸雄一)。種田は既に酔っていたのか、そのままテーブルに突っ伏し寝てしまった。どこか気まずい雰囲気を残したまま帰路につく結衣と巧。すると、結衣に突然実家の父・宗典から「お母さんが家出した」と連絡が入る。

 急いで実家に帰ると、母・美園から「離婚してほしい」というメッセージが送られてきてから、父が連絡を拒絶されているということを告げられる。数日間、家に妻がいない宗典は、通帳の置き場所はおろか、電子レンジの使い方までよくわからず困っていた。

 一方、上司の福永から明らかに予算に見合わない新規案件を押し付けられた制作4部。今依頼されている内容だと、現在の2倍は予算が必要だと反論する結衣たちに、「みんなでちょっとずつ残業すれば何とかならない?」と開き直る福永。自身と付き合いのある会社だからといって、相手にいい顔をしたいという魂胆が見え見えだ。2つのストレス要因に挟まれ、定時を忘れるほどイライラしながら働く結衣に、周囲は心配の目を向ける。

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