嵐・二宮和也、YouTube生配信でアクシデント! “LINE映り込み”にファン「笑えない」
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とりあえず、風間ぽんに謝ろ(C)サイゾーウーマン

 

 

 嵐・二宮和也が、39歳の誕生日である6月17日にYouTubeの「ジャにのちゃんねる」で生配信を実施。同チャンネルメンバーのKAT-TUN・中丸雄一、Hey!Say!JUMP・山田涼介、Sexy Zone・菊池風磨はそれぞれスケジュールの都合で欠席となったが、「ニノのニノによるニノのための誕生日会」と題して、二宮のみで行われた。

 その中で、二宮は自身の携帯電話を使ってジャニーズ事務所所属の俳優・風間俊介にテレビ電話をかけたのだが、途中で“LINEのトーク画面”が映り込んでしまうアクシデントが起こり、ファンを騒然とさせた。

 この日は冒頭から二宮が1人で出演し、視聴者のコメントを読みながら生配信を実施。風間も同日に39歳の誕生日を迎えたため、二宮は「とりあえず1回電話してみますね。私の携帯(電話)から」と前置きした上で、風間にテレビ電話をかけ始めた。風間は自宅にいたそうで、突然の電話に「動画?」「いやいや、怖っ!」と、明らかに困惑した様子。

「会話の合間に二宮が『あっ、そうそう。生配信してるんだけど、大丈夫かな?』と話し、風間は『世界中に発信されてるのね』と、ようやく事態を把握したようでした。そして、二宮が風間に『39歳の抱負』を聞いたところで、ハプニングが発生。二宮は風間がしゃべっているにもかかわらず電話を切り、“電波の悪さが原因だった”とみせかけるイタズラを仕掛けましたが、電話を切ったタイミングで、二宮と風間のやりとりと思われる“LINEのトーク画面”が見えてしまったのです」(ジャニーズに詳しい記者)