Qちゃんこと高橋尚子、結婚を逃し続けるウラに”パチンコ依存症”の重症度

「相手のご両親の反対でしょう。高橋が偉大すぎる”国民栄誉賞”受賞者であること。男性も元自転車競技選手で米国コロラド州立ノーザンコロラド大学を経て、アスレティックトレーナーの資格を取得した優秀な人物。しかし”妻が国民栄誉賞”では息子がずっと肩身の狭い思いをするのではと両親は考えているとも」

 マネージャー男性は芦屋市出身で両親も裕福な実業家だという。高橋は結婚を見据えて千葉に2億円の豪邸を建てたとも言われるが、それがかえって”格差”を際立たせる結果になっていると指摘されている。さらにそれ以上に高橋の結婚を阻む深刻な事情があった。

「それはずばり高橋の”パチンコ依存症”ともいうべき私生活。昨年8月16日号の『女性自身』(光文社)にも報じられた姿は衝撃的でした。高橋はリオ五輪の目前だというのに昼前から閉店まで1日11時間もの間、パチンコに興じていた。しかもマラソンで鍛えた体力と集中力で、トイレと飲み物を買いに行く以外は休憩さえ取らず、交際男性が車で迎えに来てもパチンコをやめようとせず、ドル箱を15個も積み上げて帰っていった。記事を見たご両親や近親者は頭を抱えたが、高橋は現在もカツラで変装してまで地元千葉のパチンコ店に通っていると言われています」(同デスク)

 国民栄誉賞のパチンカー…。たしかに結婚相手としては、重すぎる横顔ではある。猛暑の日指しもキツい勾配も乗り越えたガッツで幸せなゴールを目指して頂きたいものだが”確変”は遠そうだ。

文・麻布市兵衛(あざぶ・いちべい)※1972年大阪府出身。映像作家、劇団座付き作家などを経て取材記者に。著書は『日本の黒幕』、『不祥事を起こした大企業』(宙出版)など多数あり。

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「Qちゃんこと高橋尚子、結婚を逃し続けるウラに”パチンコ依存症”の重症度」の みんなの反応 9
  • 匿名さん 通報

    パチQおもろすぎ。番組もてるまでがんばって腕あげたらいいわ。

    10
  • 匿名さん 通報

    若い頃は走ることだけやってきて、遊びのデビューが遅い典型タイプ。遅咲きが一番、手が付けられずやっかいなんですよね。はまっちゃうと。若い時にほどほど遊んだ方がいいんですよね。

    8
  • キジトラ 通報

    マジで~?!依存症なら病気だからね…何か心に抱えているものがあるのかも?結婚できるといいね。

    5
  • 匿名さん 通報

    あれだけのモノを手に入れて、パチンコとは…これから出なくなっていくし、可愛いし、ちょっと動いたら寄って来よるって!

    4
  • 匿名さん 通報

    走るという行為も依存症。ランナーは1日休んだだけでいてもたってもいられない。

    3
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