~やりたいことや悩んでいることを入力するだけで、AIがアクションリストを提示~

■ネクストアクションについて

アルサーガパートナーズ株式会社は、AIが次にすることを提示してくれる新しいタスク管理アプリ「ネクストアクション」のβ版を2024年6月12日(水)にリリースした。やりたいことや悩んでいることを入力するだけで、AIが自動的に目標達成をサポートするためのネクストアクションを提案してくれる、誰でも無料で使える直感的なタスク管理アプリである。
詳細はこちら:https://promptpark.jp/lp/nextaction.html
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via プレスリリースネクストアクションは、「やりたいこと」や「悩んでいること」を入力するだけで、AIが「次にすること」のアクションリストを提示してくれるアプリである。

ユーザーの目標やプロジェクトに合わせてAIが自動的にタスクを洗い出し、優先順位をつけることでタスクの重要度や締切に基づいて最適なスケジュールを立案する。


生成AI時代のタスク管理アプリ「ネクストアクション」のβ版をリリース
プレスリリース (76675)

via プレスリリースビジネスの課題解決や将来の目標設定などの中長期的なタスク管理から、ダイエットや買い物リストの作成などの日常的なタスクまで、様々な方が利用できる。
iOS:https://apps.apple.com/jp/app/%E3%83%8D%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3/id6499423353

■ネクストアクションの特徴

AIモデルはGPT-4o & Geminiを使用
これまでのGPT-4に比べ、回答生成速度が2倍にアップしたOpenAIの最新AIモデルGPT-4o、またGoogleが提供する新AIモデルGeminiを活用して、AIが自動でネクストアクションを生成する。GPT-4oとGeminiを活用することで、最新且つ膨大な情報から的確な回答をスピーディに生成することが可能である。

モバイルとクラウドの両展開で、外出先でもタスク管理が簡単
パソコン、タブレット、スマートフォンなど、様々なデバイスに対応しているため、いつでもどこでもタスクを確認できる。
利用料0円
ネクストアクションは登録料も月額費用も一切かからない。自分の目標に合わせたタスクを好きなだけ提案する。
※今後変更になる可能性がある。

WEB上の最新情報も取得可能(GPTモデルのみ)
設定を変えるだけでAIが自動的にリアルタイムのWEB情報を解析し、AIモデルの膨大な情報と組み合わせてネクストアクションを生成することができる。

■ネクストアクションでできること

AIによる目標設定
「やりたいこと」「悩んでいること」を入力すると、AIがそれを分析し、達成可能な目標とそのための具体的なネクストアクションを提案する。

直感的にタスクを追加/編集
AIが提案したタスクだけでなく、ユーザーが自由にタスクを追加または編集できる。

タスクの並べ替え
直感的な操作でタスクの順番を自分好みに並べ替えることが可能である。

ネクストアクションの期限・優先度の設定
各ネクストアクションに対して、達成するための見積もり期間や優先度を設定することが可能である。

後でやりたいタスクを先延ばし
保留にしたい、後でやりたいタスクを一時的に非表示にし、後で取り組むことができる。

サブタスクも3段階まで生成可能
一つのタスクに対して、より詳細なサブタスクを3段階まで生成可能である。ユーザーのそれぞれのタスクを分析し、目標達成までのさらに具体的なアクションをAIが提案する。

ダウンロードはこちら:
https://apps.apple.com/jp/app/%E3%83%8D%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3/id6499423353

■ネクストアクションの使い方

まず、ネクストアクションをダウンロードする。ログイン画面が出てくるので、アカウント登録を完了させる。
次に、やりたいことや解決したいことを入力する。入力して少し待つと、AIが自動的にやるべき「ネクストアクション」のリストを作成する。基本的な操作はこれで完了である。あとは、AIが立てた「ネクストアクション」に期限を設定したり、優先度を設定したりすることができる。
このリストに自分でタスクを追加しても良いし、さらにAIにタスクを追加してもらうこともできる。
それぞれの使い方で、目標設定に向けた行動を組み立ててみてほしい。生成したタスクは、スワイプして期限の先延ばしが可能である。

■ユースケース

「生成AI時代のタスク管理を始めたいけれど、どんな使い方をしたらいいかわからない」「仕事意外にも使えるのかな」とお悩みの方にも使っていただけるように、ネクストアクションのユースケースをいくつか紹介する。

使い方その1:勉強や仕事のためのアクションリストを作成

生成AI時代のタスク管理アプリ「ネクストアクション」のβ版をリリース
プレスリリース (76686)

via プレスリリース勉強していることや将来取り組みたい目標を書くことで、その目標を最短で叶えるためのアクションリストを作成してくれる。
「このテーマについて学んでみたいけれど、まず最初に何をしたらいいかわからない」「次のステップに進みたいけれど、クリアすべき課題が見つからない」といった悩みに寄り添い、詳細にアクションプランを立ててくれる。

使い方その2:トラブル時や慣れない対応

生成AI時代のタスク管理アプリ「ネクストアクション」のβ版をリリース
プレスリリース (76688)

via プレスリリースネクストアクションは、「こんな時どうしたらいいの!?」という困り事を解決するのにも向いている。BBQパーティの準備、駐車場での当て逃げ事故対応など、普段直面することは少ない悩みに対して、即座に解決方法を導き出してくれる。

使い方その3:プライベートを充実させるために

生成AI時代のタスク管理アプリ「ネクストアクション」のβ版をリリース
プレスリリース (76691)

via プレスリリースネクストアクションは、仕事や勉強だけでなくプライベートの充実にも貢献する。気になるあの子とのデートを成功させる計画を立てるだけでなく、「癒されたい」という漠然とした悩みもネクストアクションに打ち込めば、一緒に解決策を考えてくれる。