追手門学院大学がオリンピックメダリストの指導による実技を取り入れたセミナーを開催 -- 「水中運動の実践」でアンチエイジング

追手門学院大学スポーツ研究センターは9月26日(月)に、セミナー「水中運動の実践~水の特性を活かした多様な動きに挑戦~」を開催する。これは、浮力や水圧といった水の特性を活かし、水の効果で適度な水中運動を行うことで足腰や体幹を鍛えるもの。オリンピックでシンクロナイズドスイミングチーム銀メダルを獲得した巽樹理同大講師が指導にあたる。


 追手門学院大学スポーツ研究センターは「地域に根ざした健全なスポーツ文化の育成を図る」ことを基本理念に、各人のスポーツの効果的な取り組みや地域の活性化に役立つさまざまな知識や事例を取り上げたセミナーを開催している。
 今回は、シドニー、アテネのオリンピック2大会連続でシンクロナイズドスイミングチーム銀メダルを獲得した巽樹理講師による、実技を取り入れた「水中運動の実践」セミナーを開催する。セミナーでは水の特性(浮力・水圧・流水・水温など)を活かし、水の効果で適度な水中運動を実施。水中での浮き方や沈み方、ビート板の多様な使い方により、足腰・体幹を無理なく鍛え、アンチエイジングを目指す。

※報道関係の皆様には、是非当セミナーを取材いただき、スポーツ研究センターの取り組みを紹介いただければ幸いです。

◆追手門学院大学スポーツ研究センター主催2016年度セミナー
第1回「水中運動の実践~水の特性を活かした多様な動きに挑戦~」
【日 時】 9月26日(月) 13:00~14:00(12:30受付開始)

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