「キリン 生茶」の年間販売目標を上方修正

「キリン 生茶」の年間販売目標を上方修正
2016年販売実績より300万ケース増の2,920万ケースへ

キリンビバレッジ株式会社(社長 堀口英樹)は、「キリン 生茶」の年間販売目標2,840万ケース(前年比108%)を、2,920万ケース(前年比111%)に上方修正します。これは、昨年実績(2,620万ケース、前年比144%)よりも300万ケース上回る目標です。

「生茶」は、昨年3月のリニューアル以降、スタイリッシュなパッケージと、コクと余韻がしっかりと味わえる味覚が高い評価をいただいています。今年3月には味覚をブラッシュアップし、微粉砕した“かぶせ茶”をより丁寧に仕上げることで、さらにまろやかでコクのある味わいを実現しました。3月には300mlペットボトルを新たにラインアップに加え、5月にはペットボトル入り緑茶飲料として唯一※のカフェインゼロの「キリン 生茶デカフェ」を発売しています。
※100ml当たりカフェイン含有量0.001g未満のPET容器詰め緑茶飲料として唯一、2014年2月SVPジャパン調べ

また、今年はコミュニケーションを進化させ、伝統的なイメージのある緑茶カテゴリーの洗練された新しい一面を知っていただくために、TV-CMによるトライアル喚起や、3月の「あけてびっくり生茶箱キャンペーン」、5月の「自分だけの生茶旅プレゼントキャンペーン」を実施するなど、ユーザーの裾野を広げる施策を行ってきました。その結果、今年1-6月の販売実績は前年比115%と好調に推移しています。

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