【シニアマーケティングの第三者機関】企業のシニア向け商品・サービスの評価認定制度を運用開始

【シニアマーケティングの第三者機関】企業のシニア向け商品・サービスの評価認定制度を運用開始
~高齢者の本音に寄り添い、企業に品質向上のヒントを提供~
「差別化」と「自社内の店舗間比較」による品質向上のための導入を推奨

 人生後半のための情報メディア『AGE100PRESS™』を運営する一般社団法人 人生100年時代協議会(本社所在地:東京都千代田区、代表理事:濱畠太、略称:AGE100™)は、企業のシニア向け商品・サービスの認定制度「AGE100RATING」の基本概要を定め、3月14日(木)より運用を開始しましたのでお知らせいたします。

[画像1]https://digitalpr.jp/simg/1437/31947/550_210_201903131540495c88a5f139196.jpg

◆背景

 日本は既に超高齢社会に突入しており、大半の企業はシニアに向けた事業の強化や、新たな高齢者ユーザーのための新たなビジネスアイデアを生み出す必要があります。

 当協議会の目指す「シニア(人生後半)にとって良質な「商品・サービス」「情報」が溢れる世の中」は、まさに高齢社会における企業とユーザーの関係性を想像して定めたものであり、設立当初からシニア向けの商品・サービスを最適化、最有効利用するスキームを構築したいと考えておりました。

◆「AGE100RATING」サービス概要

 認定制度『AGE100RATING』では65歳以上の「生の声」を主に有識者の意見を加え、「100年存在してほしい商品」という観点から企業様のシニア向け製品・サービスを採点し、点数に応じた3種類の認定を付与します。

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