【まとめ】ここで一旦整理!「Disney+(ディズニー・プラス)」が現在製作している作品14選

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ウォルト・ディズニー社が手掛ける新しい動画配信サービス「Disney+(ディズニー・プラス)」。北米で11月12日(火)より開始となった本サービスは、米Sensor Towerによると、2019年第4四半期に米国で最もダウンロードされたアプリだと報告されている。ディズニーやピクサー、マーベル作品だけでなく、オリジナル作品にも注力していくことが発表されており、当サイトでも日々情報をお伝えしているが、ここで一度、現在製作が進んでいる作品をまとめてみよう。(※以下製作中の作品は全て原題表示、今後タイトルが変更される可能性あり/2020年1月16日更新)



『Lizzie McGuire』

2001年から2004年にディズニー・チャンネルで放送され、ヒラリー・ダフがブレイクするきっかけとなった『リジー&Lizzie』の続編が主演のヒラリー続投で復活! オリジナルシリーズは2シーズン続き、エミー賞に2年連続でノミネート。その後映画版が製作され、全世界興行収入は5500万ドル(約58億円)を記録し、音楽アルバムもリリースされるなど、一大ムーブメントを巻き起こした。



ヒラリーが引き続きタイトルロールを務める他、ゴード役のアダム・ランバーグ、マット役のジェイク・トーマス、母親役のハリー・トッド、父親役のロバート・キャラダインらの続投も決まっている。しかし1月9日(木)に、オリジナルシリーズでクリエイターを務めたテリー・ミンスキーの降板が発表され、後任はまだ決まっていない。本作は既に2話分の撮影を終えているが、主演のヒラリーが昨年12月にミュージシャンのマシュー・コーマとの挙式&新婚旅行と多忙だったことも重なり、製作は一時中断している。

新シリーズでは、ニューヨークで暮らし、30歳を迎えるミレニアル世代のリジー・マグワイアの新たな物語が語られる。オリジナルシリーズ同様に、30歳のリジーの心の声はアニメキャラクターの"リジー"を通して描かれる模様。


『Obi-Wan Kenobi Series』

ユアン・マクレガーが再びオビ=ワンに!『スター・ウォーズ』シリーズから、オビ=ワン・ケノービを主人公とした新シリーズがスタートする。



オビ=ワンは、アナキン・スカイウォーカー及びルーク・スカイウォーカーという2世代の主人公を指導したジェダイ・マスター。ユアンは若かりし頃のオビ=ワン役でエピソード1から3に出演しており、エピソード7にあたる、新たな3部作の第一章を飾った『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』でも同役で声の出演を果たしている。

ルーカスフィルムのキャスリーン・ケネディ社長によれば、すでに脚本は全て執筆されており、2020年に撮影が行われるとのことで、2021年にはリリースされる見込み。『スター・ウォーズ』のオフィシャルサイトでは、オビ=ワンが主人公となる新シリーズは『エピソード3/シスの復讐』から8年後が舞台になることが明かされている。


『Cassian Andor Series』

『スター・ウォーズ』シリーズから2作目。こちらは、2016年に公開された『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』の前日譚を描くシリーズとして製作される。



主人公となるのは、『ローグ・ワン』でディエゴ・ルナが演じた反乱同盟軍の情報将校キャシアン・アンドー。彼が『ローグ・ワン』に至るまでの活躍が描かれ、ディエゴが同役で続投する。また、アラン・テュディックが引き続き相棒のドロイドK-2SOに扮することも明らかになっている。

ジョージ・ルーカスと共に脚本を担うのは、『ローグ・ワン』でギャレス・エドワーズ監督に代わって再撮影と再編集を務めたトニー・ギルロイと、本作製作総指揮を務めるスティーヴン・シフ(『ジ・アメリカンズ』)。今年ロンドンで撮影開始予定。


『マンダロリアン』シーズン2

「Disney+」のサービス開始と同時に配信スタートとなった『マンダロリアン』シーズン1は、平均視聴者需要数が1億を超えるなど記録的なヒットとなり、日本でもディズニーデラックスにて昨年12月26日(木)より配信中。



シーズン1の舞台は、『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』から5年後。帝国が崩壊し、ファースト・オーダーが台頭する前の時代。銀河には中央政府が存在せず、人々は自分の身は自分で守るしかなく、無法者たちは誰からも干渉されずに独自のルールで生きている。バウンティハンター(賞金稼ぎ)として生きる一匹狼の凄腕ガンファイターであるマンダロリアン。バウンティハンター・ギルドのリーダーであるグリーフ・カルガからある高額な報酬の仕事を依頼された彼は、早速目的地に向かうが...。

シーズン1では主人公のガンマン役をペドロ・パスカル(『ナルコス』)が演じるほか、ニック・ノルティ(『サウス・キャロライナ/愛と追憶の彼方』)、元格闘家のジーナ・カラーノ(『デッドプール』)、ミンナ・ウェン(『エージェント・オブ・シールド』)らが登場している。

シーズン1の最終話となる第8話を米国で配信した当日、脚本・製作総指揮を担うジョン・ファヴローが、シーズン2の2020年秋配信決定を公表。新シーズンには「スカイウォーカー・サーガ」からお馴染みのキャラクターがいくつか登場するという。


『Love, Simon』

2018年にアメリカで公開され、サプライズヒットとなったLGBTQ青春映画『Love, サイモン 17歳の告白』のドラマ版で、映画版と同じ世界が舞台。クリークウッド・ハイスクールの新入生であるヴィクター(マイケル・チミノ)は、家庭での問題や新たに暮らす街に馴染むこと、そして自身の性的指向に悩む。全てのことを自分の中で抱えきれなくなった時、ヴィクターはサイモンに助けを求め...。



ドラマ版の主人公ヴィクター役に『アナベル 死霊博物館』のマイケル・チミノ、ヴィクターの母イザベル役にアナ・オルティス(『アグリー・ベティ』)、ヴィクターの友人ミア役でレイチェル・ヒルソン(『グッド・ワイフ』)、ミアの父の恋人ヴェロニカ役でソフィア・ブッシュ(『シカゴ P.D.』)らの出演が発表されている。映画版で主演を務めたニック・ロビンソンはナレーターと製作総指揮を務めることが明らかになっている。

脚本を、『THIS IS US/ディス・イズ・アス』のアイザック・アプテイカーとエリザベス・バーガーのコンビが映画版に引き続き担当する。現在撮影中。



『High School Musical: The Musical: The Series』シーズン2

米ディズニー・チャンネルで大ヒットし、ザック・エフロンやヴァネッサ・ハジェンズらトップスターを輩出した人気シリーズ『ハイスクール・ミュージカル』がドラマになって帰って来た! オリジナルと同じイースト・ハイスクールを舞台に、生徒たちがミュージカルを製作する過程がドキュメンタリータッチで描かれる。全10話構成。



出演者は主人公リッキー役のジョシュア・バセット(『リーサル・ウェポン』)のほか、リッキーの元カノのニニ役のオリヴィア・ロドリゴ(『やりすぎ配信!ビザードバーク』)、ニニの新しい彼氏EJ役のマット・コーネット(『クリミナル・マインド FBI行動分析課』)、転校生のジーナ役にソフィア・ワイリ(『アンディ・マック』)、音楽教師のジェン先生役で、プロードウェイでも活躍するケイト・ラインダース(『モダン・ファミリー』)、ダンスや歌が嫌いなマザラ先生役でマーク・セイント・シール(『スニーキー・ピート』)ら。

本作は、昨年11月8日(金)より米ABC、ディズニー・チャンネル、米Freeformにて初回放送を行い、「Disney+」ローンチ後は同サービスにて配信が始まった。シーズン1配信開始前に早くもシーズン2の製作が決定するなど、期待の高さが伺える注目作。


『The Falcon and the Winter Soldier』

大ヒットマーベル映画『アベンジャーズ』シリーズのキャプテン・アメリカの相棒ファルコンとウィンター・ソルジャーを主人公にした、キャプテン・アメリカの意志を継ぐシリーズ



時代は、2019年に公開した『アベンジャーズ/エンドゲーム』のその後。ファルコンことサム・ウィルソンはキャプテン・アメリカの盾の後継者として戦っており、そんな彼をウィンター・ソルジャーことバッキー・バーンズが助けている。

サム役のアンソニー・マッキー(『ブラック・ミラー』)、バッキー役のセバスチャン・スタン(『ゴシップガール』)、ヘルムート・ジモ大佐役のダニエル・ブリュール(『エイリア二スト』)、エージェント13ことシャロン・カーター役のエミリー・ヴァンキャンプ(『レジデント 型破りな天才研修医』)が復帰する他、USエージェントことジョン・ウォーカー役でワイアット・ラッセル(『ロッジ49』)が出演する。


全6話で2020年秋にリリース予定だと伝えられているが、1月13日(月)、プエルトリコで予定していた撮影を現地地震活動の活発化により中止することが報じられ、現在これに代わるロケ地を探しているとのこと。これによりリリースにどんな影響が出るのかはまだわかっていない。




『WANDAVISION』

マーベルの人気キャラクター、スカーレット・ウィッチとヴィジョンを主人公にしたシリーズ、『WANDAVISION(ワンダヴィジョン)』



スカーレット・ウィッチことワンダ・マキシモフ役のエリザベス・オルセン(『GODZILLA ゴジラ』)とヴィジョン役のポール・ベタニー(『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』)に加え、ダーシー・ルイス役のカット・デニングス(『NYボンビー・ガール』)、ジミー・ウー役のランドール・パーク(『フアン家のアメリカ開拓記』)がMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)に復帰。モニカ・ランボー役のテヨナ・パリス(『MAD MEN マッドメン』)とキャスリン・ハーン(『女検死医ジョーダン』)がMCUに新たに登場する。

MCUの各方面からキャラクターが集まっている本作では、亡くなったはずのヴィジョンが復活していることは間違いないが、どのような形で描かれるのかは明かされていない。テヨナ演じるモニカは、『キャプテン・マーベル』に登場したマリア(ラシャーナ・リンチ)の娘で、本作では成長した姿になっている。

2019年11月より撮影が始まった本作は、2021年春のリリース予定が早まり、2020年後半に配信見込み。全6話構成。


『Loki』

マーベル映画『マイティ・ソー』シリーズのロキを主人公にした『エンドゲーム』に続くシリーズ『Loki(ロキ)I』



本作は、MCUで初めて全く異なるタイムラインに設定されており、ロキを中心に置いているということ以外、彼が何をしているのか、彼がどんなキャラクターと出会うのか、何も明かされていない。ロキ役のトム・ヒドルストンは以前、「ロキがハルクにボコボコにされた直後の話だよ。だから(ロキの中で)まだ起こっていない多くの心理的な展開が見られるよ」と語り、『アベンジャーズ』1作目の後のロキを描くと示唆していた。これは、『アベンジャーズ/エンドゲーム』において時間をさかのぼった過去でロキが4次元キューブを奪って逃げた後に何が起こったかを追う内容と見られている。ソフィア・ディ・マルティーノ(映画『イエスタデイ』)の出演が決定している。

脚本はマイケル・ウォルドロンが執筆、ケイト・ヘロン(『セックス・エデュケーション』)がメガホンを取る。彼らは、マーベル映画シリーズを総括してきたケヴィン・ファイギとともに製作総指揮にも名を連ねている。

撮影は1月下旬にも始まる見込みで、2021年春に全6話でリリース予定。


『What If...? 』

『What If...?(ワットイフ)』はマーベル・スタジオにとって初のアニメシリーズ。これまで発表されてきたMCU映画の重要な瞬間をフィーチャーし、「もしペギー・カーターがキャプテン・カーターだったら?」「もしブラックパンサーがガーディアンズ・オブ・ギャラクシーのリーダーだったら?」など、実際には起こらなかった"もしもの展開"を描くという新たな設定の作品。MCUの各作品から主要キャラクターたちが集合しており、映画でそれぞれのキャラクターに扮した役者たちがアニメでも声という形で出演している。




豪華声優陣はこちら
ペギー・カーター役:ヘイリー・アトウェル
エリック・キルモンガー役:マイケル・B・ジョーダン
バッキー・バーンズ/ウィンター・ソルジャー役:セバスチャン・スタン
サノス役:ジョシュ・ブローリン
ブルース・バナー/ハルク役:マーク・ラファロ
ロキ役:トム・ヒドルストン
ニック・フューリー役:サミュエル・L・ジャクソン
ソー役:クリス・ヘムズワース
ブラック・パンサー役:チャドウィック・ボーズマン
ネビュラ役:カレン・ギラン
クリント・バートン/ホークアイ役:ジェレミー・レナー
スコット・ラング/アントマン役:ポール・ラッド
ハンク・ピム役:マイケル・ダグラス
ダム・ダム・デューガン:ニール・マクドノー
ハワード・スターク役:ドミニク・クーパー
クラグリン役:ショーン・ガン
ジェーン・フォスター役:ナタリー・ポートマン
カート役:デヴィッド・ダストマルチャン
エイブラハム・アースキン博士役:スタンリー・トゥッチ
コーグ役:タイカ・ワイティティ
ドクター・ゾラ役:トビー・ジョーンズ
コラス役:ジャイモン・フンスー
グランドマスター役:ジェフ・ゴールドブラム
ヨンドゥ役:マイケル・ルーカー
テイザーフェイス役:クリス・サリヴァン

現段階で判明していることは、スティーブ・ロジャース(クリス・エヴァンス)に代わりペギー・カーターがスーパーソルジャー計画に対処するということ。

2021年夏に全10話でリリース予定。


『Hawkeye』

ケイト・ビショップがホークアイの名を受け継ぐ『Hawkeye(ホークアイ)』。大ヒットシリーズ『アベンジャーズ』で、アイアンマンやキャプテン・アメリカと同じくアベンジャーズ結成時からのメンバーであるホークアイ/クリント・バートンを主役にしたシリーズ。



ミニシリーズとなるこの作品では、これまでホークアイを演じていたジェレミー・レナーが同役で続投する予定。ホークアイは、アベンジャーズなどを指揮していた秘密組織S.H.I.E.L.D.のエリートエージェントとして活躍。弓術のエキスパートであり、身体能力だけではなく、危機察知能力や、状況判断能力にも長けており、チームでも信頼される存在だ。またホークアイは、主要メンバーの中で唯一、妻と二人の子どもたちがいる父親でもある。関係者によると、本作はケイト・ビショップがホークアイの名を受け継ぐまでの話になると言われている。ケイト・ビショップには、『ピッチ・パーフェクト』シリーズのエミリー役で知られるヘイリー・スタインフェルドがキャスティングされている。

原作コミックスにおけるケイト・ビショップは、偶然遭遇した事件をきっかけにヤング・アベンジャーズのメンバーとなり、ヒーローとしての活動を開始。自分の武器を持っていなかったケイトがホークアイの弓を使って敵と戦い、その後に新生ホークアイとしての役割を引き継いでいる。

2021年秋に全8話でリリース予定。


『Ms. Marvel』

『Ms. Marvel (ミズ・マーベル)』は、ジャージーシティで暮らすティーンのスーパーヒロイン、ミズ・マーベルことカマラ・カーンにフォーカスするシリーズ。カマラはパキスタン系のアメリカ人少女でありイスラム教信者という設定で、MCU初のイスラム系主人公となる。




本作の主人公について、マーベルの公式サイトでは"キャプテン・マーベルのようなスーパーヒーローたちを崇拝しつつも、自分自身が悪の存在から社会を守るために自分のロールモデルに加わることになるとは夢にも思っていなかった。超人的な能力が目覚めたことで自由に姿を変えることができるようになった彼女は、世界をより良い場所にするために自分の理想を貫いていく"と紹介している。

脚本を担当するのはビシャ・K・アリ(『セックス・エデュケーション』)。主人公カマラ・カーン役のキャスティングは近日中に発表される見込み。リリース日は未定。Disney+でのデビュー後、映画にも登場することがケヴィン・ファイギにより明かされている。


『Moon Knight』

ダークヒーロー"ムーンナイト(Moon Knight)"の物語も初めて実写化される。ムーンナイトは予てからファンの間で実写化が切望されていた人気キャラクター。Disney+でドラマシリーズとして初めてMCUに登場させ、今後、さらに長編映画を製作する可能性もあるという。数多くのヒーロー&ヴィランが登場するマーベルの中でも、とりわけ興味深いキャラクターとされており、そんな彼を主人公にしたシリーズの製作をファンも心待ちにしていたようだ。



ムーンナイトの本名はマーク・スペクター。ブッシュマンという名のテロリストにより瀕死状態となるも、月の神コンシューにより救われた元CIAエージェントだ。ブッシュマンを倒した後、彼はムーンナイトとなり、トレードマークである白いコスチュームに身を包むことになる。

さらに重要なことは、彼の中には複数の人格があるということ。スペクター自身に加え、スティーヴン・グラント、ジェイク・ロックリー、コンシューという4人格が相互作用しており、協力することもあれば、主導権を握るために争うこともある。

暴力的な描写が含まれることも予想され、Netflixの『Marvel デアデビル』に近い作風になりそうだという。公式な発表はないものの関係筋からの情報として、撮影は今年8月から開始して2021年のリリースを目指していると報じられている。


『She-Hulk』

『Ms. Marvel』『Moon Knight』に加え、スーパーヒロイン、She-Hulk(シーハルク)を主人公にしたシリーズの製作も決定。



シーハルクことジェニファー・ウォルターズは、ハルクことブルース・バナーの従姉妹。ごく普通の生活を送っていた弁護士ジェニファーだが、事故により緊急輸血が必要な状態になってしまい、ブルースから輸血を受けたことで"ハルク"の能力を得ることになる。

シーハルクの人気は高く、過去にはファンがマーベルに対し『Marvel デアデビル』などで活躍したロザリオ・ドーソンで実写映画化してほしいと要望していたほど。キャスティングなど、詳しい情報は明かされていないが、マーベル・スタジオのケヴィン・ファイギ社長は、ブルース・バナー役のマーク・ラファロが登場する可能性をほのめかしている。


本作リリースは先述のマーベル作品の1番最後になるとみられており、2022年以降になることが予測される。


(文/Ai Ono)


Photo:『マンダロリアン』シーズン1(c)2019 Lucasfilm Ltd. All Rights Reserved./ 『High School Musical: The Musical: The Series』シーズン1© 2020 Walt Disney Television. All rights reserved./ 『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』 (C) Lucasfilm Ltd. All Rights Reserved./映画『Love, サイモン 17歳の告白』 (C)2019 Twentieth Century Fox Home Entertainment LLC. All Rights Reserved.

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