女性国務長官“マダム・セクレタリー”の活躍を描く本格ヒューマンドラマ『マダム・セクレタリー』。ファイナルとなるシーズン6がついに日本上陸! 7月FOXチャンネルにて日本初放送が決定した。

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『マダム・セクレタリー』は、元CIAのエリート分析官でバージニア大学の教授として働いていたエリザベス・マッコード(通称べス)が、ある日突然、米国国務長官に…。政治家として、母として、妻として活躍する女性国務長官“マダム・セクレタリー”の活躍を描く。

『マダム・セクレタリー』シーズン6 あらすじ

前シーズン、大統領に立候補したベス。ファイナルシーズンでは、冒頭から“マッコード大統領”の97日後から始まる。国務長官とは違い、あらゆる国事に判断を迫られる日々。大統領就任後初めての重要な立法議案となる教育・科学・インフラ法案の成立を目指すエリザベスは上院議員たちへの根回しに余念がない。だが。就任100日の節目を前に、大統領選挙で敗退したミラー議員のスキャンダルネタをイラン政府が握っていたことが発覚。エリザベスが選挙戦でイランと共謀したという疑惑が浮上する。


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