壁に背中がつかない、肩が浮く、首が痛い・・・現代習慣 “スマホ猫背” が引き起こす危険 猫背・巻き肩・カメ首のケアで5年後・10年後のカラダ作り

iCureテクノロジー株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長 CEO:小泉 英一)が運営支援するiCure鍼灸接骨院では、パソコン・スマートフォンの長時間使用により急増している悪姿勢の矯正を行う『姿勢改善サ...

iCureテクノロジー株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長 CEO:小泉 英一)が運営支援するiCure鍼灸接骨院では、パソコン・スマートフォンの長時間使用により急増している悪姿勢の矯正を行う『姿勢改善サポートコース』を2018年10月1日(月)より全国44院(※)にて開始します。
※2018年9月20日開院予定の神保町院を除く全店舗

 パソコンやスマートフォンなどデジタル機器を長時間使用しているのが当たり前の時代となっています。会社ではデスクのパソコンに向かい、電車内で多くの方が手元のスマートフォンを眺めています。
 自分では気付きにくいのですが、デジタル機器に向かっている人の多くが体を前方に丸めた姿勢をとっています。代表的な悪い姿勢としては、背中を丸め、肩を丸め、首をカメのように突き出す体制があります。パソコンやスマートフォンは体の前で作業を行うため、支点となる肘を机に置き、両肩を胸側に丸めてしまいがちです。こうした“スマホ猫背”は肩甲骨を寄せる動きをしないまま長時間過ごすことで筋肉が伸びきった状態となるため、正しい姿勢をとることが辛くなり、いつでも体を丸めたまま過ごす癖がついてしまいます。...続きを読む

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