ロバート・デ・ニーロにパンツを穿かせた男はパンツでも人付き合いでも人を心地よくする天才だった『日本の小さなパンツ屋が世界の一流に愛される理由(ワケ)』著者野木志郎が、アマゾン新着ランキング1位獲得。

その人に興味を持てなければその先の人ともつながれない
お礼は取り換えのきかない言葉で!
ギブ・ギブ・ギブ・ギブ・アンド・テイクの気持ちを忘れない など

Part2 コトをひろげる
交渉事はこっちのギリと向こうのベストで即決
プレゼンは自分ではなくすごい人にしてもらう
名刺を持つよりネタを持て
30個の「やらへん理由」よりもたったひとつの「魂を燃やせること」
迷ったら、やるっ! など

■著者 野木志郎(のぎ・しろう)
1960年、大阪府高槻市生まれ。立命館大学法学部法学科卒業。1987年株式会社千趣会入社。
紅茶、出版物、音楽CD、磁器、プラスチック製品等々の仕入れや、モデル「SHIHO」単独のファッションカタログをプロデュースするなど、
新商品、新規事業を中心に担当する。2002年に千趣会を辞め、父親の会社「ユニオン野木」に入社。
その後「包帯パンツ」を開発し、2006年にログイン株式会社を設立して独立する。
人と同じことをするのが大の苦手で、2008年にプリントのかわいいパンツが流行する中、
戦国武将をイメージしてデザインした包帯パンツ「甲冑パンツ」を原宿の東郷神社にて発表。
このことがきっかけで全国の新聞、雑誌、テレビ、ラジオなど、あらゆるメディアに合計500回を超える取材を受けるほど注目を集める。
包帯パンツは現在、累計130万枚を売上げ、
世界的なシェフ・松久信幸(NOBU)氏やロバート・デ・ニーロ氏など、国内外の著名人にも多くのファンを持つ。

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