忙しい現代人へ“癒し”を提案 学生が手掛けるポップアップショップがSHIBUYA TSUTAYAにオープン

■「日々の忙しさに追われて、生きていく中で当たり前の楽しさを忘れていませんか?」
「人が一番幸せを感じ、心が休まる時間は“食べる”ことと“眠る”ことだが、現代人はそのことを忘れるくらい忙しい毎日を送っているのではないか。」そんな学生の疑問からブランド「KU-min」は生まれました。コンセプトは「当たり前の日常をタノシク」。ターゲットを3つに絞り、10代から20代のミドル層は『ポップ』、TSUTAYAの既存利用者である20代から40代のアッパー層は『ナチュラル』、渋谷に集まる外国人旅行客は『和モダン』と、各ターゲットに向けたテーマを設定し、どんなスタイルの部屋にも合うシックなキャンドルホルダーや、“家”の形をした折りたたみ式ポータブルなべしきなど、生活の中でちょっとした“癒し”となるアイテムを展開し、使う人が笑顔になる瞬間を提供します。商品は学生が選んで委託交渉を行った12社より80点を仕入れ、10日間で75万円という売上目標に向けて販売します。

■取り扱いブランド/企業 ※五十音順
naft/スナオラボ/インストゥルメンタル/anatolia/HARVEST/NIKKORIE/enherb/
optodesign/naooo3 house/icci kawara/Good Morning Tokyo /ELEMENTS

■取り扱い商品 ※一部

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000189903&id=bodyimage2

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