A&Dは、特別養護老人ホームでの体重測定にバリアフリースケール(車いす用)をご採用いただいているユーザー様へのインタビュー内容をまとめた情報マガジン『WAY』VOL.20を発行いたしました。

株式会社エー・アンド・デイ(本社:東京都豊島区、代表取締役執行役員社長:森島 泰信)は、A&D製のバリアフリースケール(車いす用)「AD-6106R」をご採用いただいているユーザー様へのインタビュー内容をまとめた情報マガジン『WAY』VOL.20を発行いたしました。
『WAY』は2016年6月に創刊。A&D製品がユーザー様にどのような目的で、どのようにお使いいただき、その結果どのようにお役に立てているかをお知らせする情報マガジンです。

【1.『WAY』とは】

<World of A&D Yields HONMONO>の頭文字をとった造語です。
「HONMONO」は「本物」にこだわるA&Dの経営理念を表しています。
『WAY』は、お客様と共に進む明るい未来への「道」、そして現状よりも一歩でも「上」に行くことをイメージして名づけました。
A&D製品のユーザー様へのインタビュー内容を手軽にお読みいただけるように、表紙と裏表紙を合わせて4ページにまとめています。

【2.『WAY』VOL.20の内容】

特別養護老人ホーム 恒春園様にインタビューしています。
ご利用者様の健康管理の一環として、A&D製のバリアフリースケール(車いす用)を、毎月1回の体重測定にご採用いただいています。

「A&Dさんのバリアフリースケールは、車いすに乗ったまま無理なく体重が測れますし、測定値も信頼しています。健常者と違って何度も測り直すことは難しいので、ちょっとした誤差も気になります。したがって測定値への信頼は欠かせません」

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