学生が大阪の新しい“お土産”を企画 地域活性化と観光振興に繋げる大阪府とのプロジェクトが始動

即戦力人材を育成するスクール運営事業を行っている株式会社バンタン(本部:東京都渋谷区 代表取締役会長:石川広己)は大阪府公民戦略連携デスクと連携し、バンタンの全スクールを対象とした全校産官学プロジェクトを実施します。2025年大阪・関西万博開催を控える大阪の地域活性化と観光振興を目的として、東京校・大阪校の在校生約300名が「若い世代が考える新しい“大阪らしさ”の発信」をミッションとして、新名物となるお土産づくりに挑戦します。
本プロジェクトは、7月に大阪府と企業が立ち上げた「OSAKAもの・ことづくりラボ」の初の取り組みとなり、大阪府公民戦略連携デスクをはじめ、一般社団法人2025年日本国際博覧会協会、大阪府府民文化部と環境農林水産部の行政担当者を迎えたオリエンテーションにて本格的に始動します。オリエンテーションは大阪にて7月26日(金)に、東京にて7月29日(月)に開催いたします。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000198480&id=bodyimage1

■ 行政との初取り組みは新たな“大阪名物”づくり
バンタンでは、社会や企業が抱えるニーズや課題に対し、学生の“デザインのチカラ”と若い発想力によってその解決を目指す全校産学協同プロジェクトを毎年実施しています。全スクールを対象としたプロジェクトとしては初の行政との連携となる今回のプロジェクトは「Specialty OSAKA」と題され、高等部を含めた東京と大阪の計8校の在校生を対象に実施します。

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