「最後の最後までやばすぎる」ドラマ「奪い愛、冬」ラストの蘭VS光の女同士対決に「一番こわかった」「蘭さんひるんでたじゃん」続編希望の声も溢れる

「最後の最後までやばすぎる」ドラマ「奪い愛、冬」ラストの蘭VS光の女同士対決に「一番こわかった」「蘭さんひるんでたじゃん」続編希望の声も溢れる

3日、最終回が放送されたドラマ「奪い愛、冬」。



最終回では、何もかも捨てて元カレ・信(大谷亮平)と一緒になる道を選んだ光(倉科カナ)。しかし、信は蘭に妊娠の事実を告げられ、光の元から去ろうとするが、光、信、信の妻・蘭(水野美紀)、康太(三浦翔平)が顔を揃えた際、康太が今まで信を縛り付けていた蘭の動かない足が動くことを暴露。そして、信は血を吐いて倒れてしまう。その後、蘭は何とかして信を取り戻そうとするが、信の思いは固く、残された余命を光と二人で穏やかに過ごすことを選んだ。数ヶ月後、信は穏やかに息を引き取るが、光のお腹の中には信の子供が宿っていて…という展開を見せた。



最終回での視聴者の最大の関心は、この入り乱れた物語の決着がどのように着くか?だったが、そのラストに関しては、Twitterで「最後の最後までやばすぎる笑 面白かった」「ラスト怖いいいいいいいいいいいい」「ひかるのラスト笑顔、怖すぎた。蘭さんひるんでたじゃん」「ラストも普通のハッピーエンドにしないとこがまたいいわw」「ラストの倉科カナの笑い顔が一番こわかった」と、これまでのドロ沼劇を裏切らないラストに満足した視聴者が多かったようだ。



また、全編通してその“怪演”が話題になった水野美紀演じる蘭については、「蘭さん、狂った演技上手すぎて面白くなっちゃってるよ」「蘭さん最終的に憎めない女になってるww開き直って駄々こねて拗ねてあぐらかいちゃうあたりもはやギャグ」「蘭さん可愛く思えてきたよ好きだわ~あのキャラ。笑」「蘭さんもう最後まで面白すぎた」「すごいドラマだったね~最後まで蘭さんはすごかったね~」「奪い愛の蘭さんがだんだん可愛く見えてくるな」と、方法はさておき、抜群の演技力と純粋に一人の人を思う気持ちや憎めないキャラに愛着を持つようになった人も多数いた様子だった。


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